お電話でのお問い合わせ  
10:00〜19:00 土日祝も対応(年末年始を除く)
  1. ナビナビ保険 /
  2. 生命保険 /
  3. 個人年金保険
更新 更新:2021.07.16

個人年金保険とは? 仕組みや種類、メリット・デメリットを簡単に解説します

個人年金保険とは? 仕組みや種類、メリット・デメリットを簡単に解説します

個人年金保険とは

個人年金保険の仕組み

個人年金保険とは、契約時に定めた年齢まで(60歳、65歳など)保険料を払い込み、その後、一定期間(5年、 10年など)もしくは一生涯にわたって年金が受け取れる貯蓄型の保険です

国民年金や厚生年金といった公的年金とは別に、自分で保険会社と契約する年金保険のことで、主な加入目的は以下の2つです。

個人年金保険の主な加入目的

  • 公的年金で賄えない生活費の準備
  • 60歳で退職する場合に、老齢年金を受け取れる65歳になるまでの生活費

現在、国民年金・厚生年金の受け取り開始年齢が引き上げられている背景もあり、今まで以上に早いうちから老後資金を準備しておく必要性が高まっています。

老後に豊かな暮らしを送れるように、個人年金保険の基礎的な知識から、ご自身に合った選び方まで分かりやすく解説します。

井澤 裕司
ナビナビ保険監修
立命館大学教授、パーソナルファイナンス学会理事、立命館大学ファイナンス研究センター長
井澤 裕司

個人年金保険は将来への備えです。ただし将来の大きな保障を得るためには、現在の負担を増やすことが必要になります。
つまり、現在の収入の何%を保険料として支出するのかを考えることがとても大切なのです。それは自分のライフプランをしっかり設計するということに他なりません。

個人年金保険の種類と目的

個人年金保険は、主に受け取り期間・保障期間で「終身年金」「有期年金」「確定年金」の3分類に分けられますが、現在販売されている商品の大半は「確定年金」タイプです。

また、将来決まった金額を受け取れる「定額型」、受け取る金額が変動する「変動型」の2つのタイプがあります。

個人年金保険の加入を検討する際は、これらの中から自分に合ったものを選ぶことが大切です。

分かりやすく表にまとめましたのでご覧ください。

受け取り期間による個人年金保険の種類
個人年金の種類 イメージ図 年金の受取期間
確定年金

確定年金

  • 被保険者(年金を受け取る人)の生死に関係なく、契約時に定めた一定期間、年金を受け取れます
有期年金

有期年金

  • 被保険者(年金を受け取る人)が生存している限り、契約時に定めた一定期間、年金を受け取れます
終身年金

終身年金

  • 被保険者(年金を受け取る人)が生存している限り、一生涯にわたり年金が給付されます

終身年金・有期年金には、年金受取の保障期間がつく「保証期間付終身年金」や「保証期間付有期年金」という派生商品があります。

これらの保証期間付年金は、被保険者(年金を受け取る人)の生死に関係なく、契約時に定めた一定期間、年金を受け取れる商品です。

それぞれの詳細は、以下の表にまとめていますのでご覧ください。

保証期間付終身年金・保証期間付有期年金の詳細
個人年金の種類 イメージ図 年金の受取期間
保証期間付終身年金

保証期間付終身年金

  • 被保険者(年金を受け取る人)の生死に関係なく、一生涯にわたり年金が給付されます
保証期間付有期年金

保証期間付有期年金

  • 被保険者(年金を受け取る人)の生死に関係なく、契約時に定めた一定期間、年金を受け取れます

積立方法が違う個人年金保険として、変額個人年金保険・外貨建て個人年金保険があります。

変額個人年金は、保険会社が株や債券などによる運用を行い、その実績によって受け取れる年金額が変動する保険で、他の保険に比べてリスクを伴いますがより大きなリターンを期待できます。

その反面、運用結果によっては元本割れのリスクもあります

変額個人年金保険・外貨建て個人年金保険
個人年金の種類 イメージ図 主な特徴
変額個人年金保険

変額個人年金保険

  • 支払った保険料を保険会社が運用し、その運用実績によって年金額が変動する保険
  • 受け取り方法は個人年金保険と同様
  • 保険料以外に諸経費というコストがかかる
外貨建て個人年金保険

外貨建て個人年金保険

  • 支払った保険料を保険会社が外貨に替えて運用する保険
  • 受け取り方法は個人年金保険と同様
  • 外貨建ての受取金額は確定しているが、年金受取時点の為替の水準によって円建ての年金額が変動する
  • 保険料以外の為替手数料などがかかる

また、死亡給付金には最低保障がありますが、解約返戻金はほとんどの場合ない点にも注意が必要です

一方、外貨建て個人年金保険は、積立金の運用を米ドル・ユーロといった外貨で行うため、こちらも高い利回りを期待でき、将来のインフレや円安にも備えられる点はメリットです。

しかし、外貨建て個人年金保険も為替の状況によっては為替手数料、解約時の為替控除、年金の受け取り期間中は管理費といったコストがかかる場合があることを覚えておきましょう。

個人年金保険の選び方

個人年金保険を選ぶ際には、以下のような観点から選ぶようにしましょう。

個人年金保険の選び方

個人年金保険の契約を考えている人は、これらすべての観点を鑑みて加入するようにしましょう。

以下、それぞれの観点から実際の統計結果なども交えながら、個人年金保険の選び方を解説していきます。

もし、自分には個人年金保険は向いていないかもと思われた人は以下の記事を参考にして、自分に合った保険を探してみてください。

保険料

個人年金保険の保険料の支払い方法は、大きく分けて2つあります。

保険料の支払い方法

  • 一括払い:総額保険料を一度で支払う方法
  • 分割払い:年払い・半年払い・月払いなどと保険料を分けて支払い方法
  • 全期前納払い:総額保険料を保険会社に預けるような形で1回で支払う方法

一括で保険料を支払った方が分割で支払うよりも総額保険料は安くなりますが、昨今は低金利の影響で一括払いの保険商品が少なくなっています。

全期前納払いは、一括払いとは違い、一旦保険会社に保険料を全額預けてそこから保険会社が支払期日が来るたびに支払うという方法です。

ですので、もし保険に該当する事故が発生したり途中解約する場合でも未払い分の保険料は返還されることになります。

大半の人は分割払いを選びますが、資金に余裕がある人は一括払いや全期前納払いを検討してみても良いかもしれません。

また、分割払いを選択した場合は、以下の2通りの保険料の決め方があります。

分割払いの場合の保険料の決め方

  • 年金建て:いくらの年金を何歳から何歳まで受け取るかを考えて、保険料を算出する方法
  • 保険料建て:いくらの保険料を何歳から何歳まで払い込むかを考えて、保険金を算出する方法

年金の受け取り期間を重視するのか、月間や年間の支払い保険料を重視するのかはご自身のライフプランを考えて決めましょう。

また、世間の人はどれぐらいの保険料を毎月支払っているのかアンケート調査を行いました。

個人年金保険の月額保険料の調査結果グラフ

個人年金保険に加入している人に「月額保険料をいくらで契約していますか?」という質問をしたところ、2万円以上3万円未満と答えた人が最多で20.1%という結果になりました。

個人年金保険は貯蓄性のある保険のため、月額保険料はやや高くなる傾向があると言えそうです。


受取年金額

平成30年度「生命保険に関する全国実態調査」(平成30年12月発行)の統計データによると、世帯の個人年金保険の平均年金額は102万5千円になっています。

世帯(夫婦)の個人年金保険の基本年金金額の統計データ参照元:平成30年度「生命保険に関する全国実態調査」(平成30年12月発行)

月額に換算すると、月に約8.5万円が個人年金保険として受け取れる計算になります。

この数字はあくまでも平均で、人によっては他の保険に入っていたり貯蓄額が多くあったりなどと個人差がありますので、自分の資産やライフプランなども兼ねて保険金額は検討してください。

給付開始年齢

平成30年度「生命保険に関する全国実態調査」の統計データから個人年金保険の給付開始年齢を確認したところ、世帯主・配偶者ともに60歳を給付開始年齢に設定している人が最多という結果になりました。(「不明」と回答した人は除く)

個人年金保険の給付期間の統計データ参照元:平成30年度「生命保険に関する全国実態調査」(平成30年12月発行)

この結果から、60歳で退職してからの生活費を個人年金保険で賄っている人が多いと推測できます。

給付期間

同じく、平成30年度「生命保険に関する全国実態調査」の統計データから個人年金保険の給付期間を確認したところ、世帯主・配偶者共に10年間としている人が最多という結果になりました。

個人年金保険の給付期間の統計データ

「個人年金保険の給付開始年齢」のアンケート調査と合わせると、60歳~70歳を保険金給付期間としている人が多いようです。

これは公的年金の繰り下げ受給の影響があると言えそうです。

公的年金である老齢年金は、65歳から受け取ることが可能です。しかし、受給する年齢を繰り下げることによって受給額を増額することができ、増額率を最大値に引き上げることができる年齢が70歳となっています。

仮に60歳から10年間、定年退職後も再雇用が可能な職場で働きながら個人年金保険を受け取り、70歳まで繰り下げ受給し老齢年金を受け取ることで、増額率の利率を高めた状態で老齢年金の受給が可能です。

個人年金保険のメリット・デメリット

個人年金保険の主なメリット・デメリットは以下のとおりです。

メリット1. 貯蓄が苦手でも老後資金を積み立てられる

個人年金保険の保険料は、指定の口座からの引き落としが基本です。そのため、貯蓄が苦手な方も半強制的に老後資金を積み立てることができます

毎月の支出から余った金額を貯蓄に回すよりも計画的で、預貯金よりも解約のハードルも高いため、継続しやすい点も貯蓄が苦手な人にはメリットとなります。

クレジットカード払いに対応している商品もありますので、引き落としでポイントを貯めることも可能です。

ナビナビ保険グループメディアのナビナビクレジットカードでオススメのクレジットカードを紹介していますので、ぜひ合わせて参考にして下さい。

メリット2. 個人年金保険料控除で、税負担を軽減できる

個人年金保険に加入する大きなメリットとして所得控除が受けられる点があり、年間で支払った保険料に応じて一定額が所得から控除され、所得税・住民税の負担を軽減できます

医療保険など、他の保険に加入している場合でも別枠として個人年金保険料控除が受けられますが、下記の条件を満たすと同時に「税制適格特約」がセットされている必要があります

条件を満たしていない場合は一般生命保険料控除の対象になり、上限以上の控除が受けられませんので注意して下さい。

個人年金保険料控除の条件

  • 年金受取人が契約者、または契約者の配偶者となっている
  • 年金受取人が被保険者と同じである
  • 保険料払込期間が10年以上
  • 年金の支払い開始日は、被保険者が60歳以上で10年以上の定期預金または終身年金

会社員の方は年末調整で、フリーランスや自営業の方は確定申告の際に控除を申請しましょう。

メリット3. 保険料を一括払い(一時払い)にすると受取率(解約返戻率)が上昇する

個人年金に限らず貯蓄型の保険は、月払いと一括払い(一時払い)を比較すると、一括払い(一時払い)の方が総支払額を少なく抑えることができます

割引率は保険会社や契約する商品によって異なりますが、保険料の払込総額を下げることで受取率(解約返戻率)が上昇し、より効率的に老後の資金を貯められます。

受取率(解約返戻率)とは?
支払った保険料の総額に対し、受け取れる年金総額の割合を表したもの

一度にまとまったお金を支払わなければいけない一括払い(一時払い)ですが、余裕資金が十分にあるなら一括払い(一時払い)を選択するといいでしょう。

例えば、年金の受取総額が760万円、払込保険料の総額が720万円の場合、受取率は約105.5%(760万円 ÷ 720万円)になります。

メリット4. 据え置き期間を置くと返戻率が上昇する

返戻率を上昇させるもうひとつの方法として「据え置き期間を置く」というものがあります。

公的年金が60歳から年金を受け取るより65歳から受け取る方が年金額が増額されるのと同じく、個人年金保険も60歳で払い込みを完了して65歳から年金を受け取る方が、返戻率がよくなります

とはいえ、公的年金ほど受け取り金額の大きな差があるわけではありません

個人年金保険で据え置き期間を置いた場合は、返戻率の上昇値に大きな期待は難しいので、据え置き期間を置くかどうかは、ご自身のライフプランに合わせて選択しましょう。

デメリット1. インフレになると不利(固定金利の定額年金保険の場合)

インフレの場合とデフレの場合の「お金・モノ」の価値の違い

市場全体の物価が上がり、お金の価値が下がることをインフレと言い、一般的に好景気になるとインフレになりやすいと言われています。

貯蓄性のある生命保険の多くは、契約時の予定利率によって総支払保険料が決まります。この保険料は、払い込みが終わるまで変わらないため、保険加入後にインフレが進むと実質的な資産価値が目減りすることになります

個人年金保険も例外ではなく、特に現在20代など若い方は保険料の払い込み期間が20年~30年になることが大半です。

長期間にわたり金利が固定されるという点は返戻率と一緒に確認しておきましょう。

デメリット2. 途中解約すると元本割れする場合がある

解約返戻金が支払い保険料を下回る時に元本割れを起こす

年金を受け取る前に個人年金保険を解約した場合、解約返戻金は払い込んだ保険料より少なく、元本割れする場合が大半です

特に、保険加入後に短期解約すると、解約返戻金はほとんどないもしくは全くないこともあります。

個人年金保険の払い込み期間は20年以上になる場合も多いですが、その間にまとまった資金が必要になる可能性もゼロではないため、バランスよく積み立てることが重要です。

デメリット3. 受け取った年金は課税対象になる

保険契約者と保険金受取人の組み合わせによる税金の違い

個人年金保険で受け取れるようになった年金には基本的に税金がかかり、契約者と受取人の内容によって税金の種類が以下のように変わります。

個人年金保険にかかる税金の種類

  • 契約者と受取人が同じ … 所得税(雑所得)
  • 契約者と受取人が異なる … 贈与税

契約者と受取人が別の場合は、贈与税の対象となりますが、贈与税は所得税(雑所得)とみなされるよりも税金を多く支払う必要があります。

そのため、特にこだわりや事情がない限り、個人年金保険の契約者は受取人と同じにしておくことで、余分な税金を負担しなくて済みます

井澤 裕司
ナビナビ保険監修
立命館大学教授、パーソナルファイナンス学会理事、立命館大学ファイナンス研究センター長
井澤 裕司

年金には、変額保険などのように価格の変動が大きくなる可能性のある資産で運用されるものがあります。その場合には、受け取る年金額の期待値も大きくなり、インフレなどの将来の経済状況の変化にも対応できますが、元金割れなどのリスクもあることも覚悟しなければなりません。
保険加入の目的や、自分にはどれだけのリスクを取れる余裕があるのかを慎重に判断する必要があります。

個人年金保険に関するよくある質問Q&A

個人年金保険に関して、特にユーザー様からお問い合わせが多い質問をQ&A形式でまとめました。

Q. 万が一、年金支払期間中に受取人が亡くなった場合はどうなりますか?

A. 確定年金の場合は、受取人の相続人が引き続き年金を受け取ることが可能です

例として、65歳から支給される10年確定年金の受け取り4年目で年金受取人が死亡し、継続受取人は残り6年分の年金を受け取る権利があります。

Q. 万が一、年金が支払われる前に死亡した場合はどうなりますか?

A. 既に払い込んでいる保険料相当額の死亡給付金が支払われます

また、解約返戻金には最低保障はありませんが、死亡給付金には最低保障があります。

まとめ

個人年金保険の基礎的な知識から、ご自身に合った選び方を分かりやすく解説しました、最後に振り返りをしていきましょう。

まず、個人年金保険とは契約時に定めた年齢まで(60歳、65歳など)保険料を払い込み、その後、一定期間(5年、 10年など)もしくは一生涯にわたって年金が受け取れる貯蓄型の保険のことで、主な種類と加入目的は以下です。

個人年金保険の主な加入目的

  • 公的年金で賄えない生活費を前もって準備したい
  • 60歳で退職後、65歳から老齢年金を受け取れるまでのつなぎとして

個人年金保険の種類

老齢基礎年金の受給額は、加入期間・納めた保険料によって決まります。

第1号被保険者である自営業の方、第3号被保険者である専業主婦の方は、私的年金に加入していなければ国民年金のみの受給となるため、生活費の不足分を補う目的で個人年金保険を検討されるのがおすすめです。

企業年金などの仕組みがない会社に勤めている方(第2号被保険者)も、将来の年金見込額によっては個人年金保険を検討しましょう。

次に、個人年金保険の主なメリット・デメリットの比較です。長期で老後資金を積み立てられるのが魅力の個人年金保険ですが、デメリットもありますので、自分に合った商品をよく把握した上で加入を検討しましょう。

これまで解説してきた内容を読んでいただき、それでもよく分からない……という方もいるかもしれません。そのような方は、ぜひファイナンシャルプランナーへの無料相談を検討してみて下さい。

あなたに合った保険や資産運用について、お金のプロであるファイナンシャルプランナーがサポートさせていただきます。

開催中のキャンペーン🎉

プレゼントキャンペーン
お申込期間
2021/6/23~2022/9/30
初回ご面談実施期間
2021/6/23~2021/11/30
キャンペーン対象
期間中に当サイトから無料保険相談にお申込みいただき、FPと初回のご面談を完了された方
商品
ミスタードーナツ ギフトチケット(500円)

※詳細はナビナビ保険プレゼントキャンペーンをご確認ください

藤田 匡紀

藤田 匡紀

新卒で日本生命保険相互会社に入社し、販売企画・代理店営業など多様な業務に従事。13年間勤務した後「もっと多くの人に、保険の必要性を正しく理解してもらいたい」という思いを胸にエイチームフィナジーに入社、ナビナビ保険の運営に参画。金融機関における顧客向け相続セミナー・研修会の実績も多数あり。
所有資格
AFP資格、証券外務員Ⅱ種
専門分野・得意分野
生命保険全般、資産運用
井澤 裕司

井澤 裕司

電力中央研究所研究員、摂南大学助教授、立命館大学経済学部教授などを経て、現在は立命館大学食マネジメント学部教授、パーソナルファイナンス学会理事。この間、行動経済学会幹事、京都市指定金融機関選定委員会委員長、立命館大学ファイナンス研究センター長などを歴任。
所有資格
立命館大学教授、パーソナルファイナンス学会理事、立命館大学ファイナンス研究センター長
専門分野・得意分野
金融論、行動ファイナンス、実験経済学
品木 彰

品木 彰

大手生命保険会社にて7年半勤務し、チームリーダーや管理職候補として個人営業、法人営業の両方を経験。その後、人材会社で転職コンサルタントとしての勤務を経て、2019年1月よりwebライター/監修者として独立。
所有資格
ファイナンシャル・プランニング技能士2級, 日商簿記検定3級
ナビナビ保険編集部

ナビナビ保険編集部

ナビナビ保険編集部は「どこよりも分かりやすい保険情報を届けること」をコンセプトにコンテンツの配信を行っています。

万が一に備えたい

病気に備えたい

貯蓄したい

個人年金保険に関するおすすめコラム

個人年金保険の保険料控除でいくら戻ってくる?シミュレーションを用いた計算方法と注意点を解説

個人年金保険の保険料控除でいくら戻ってくる?シミュレーションを用いた計算方法と注意点を解説

2021.05.17
積立型の生命保険とは?メリットやデメリット、掛け捨て保険との違いを簡単に解説

積立型の生命保険とは?メリットやデメリット、掛け捨て保険との違いを簡単に解説

2021.05.24
厚生年金と国民年金の違いは?公的年金制度の仕組みや目的、受給方法を解説します

厚生年金と国民年金の違いは?公的年金制度の仕組みや目的、受給方法を解説します

2021.05.24
外貨建て保険とは?向いてる人やメリット・デメリット、選び方を分かりやすく解説

外貨建て保険とは?向いてる人やメリット・デメリット、選び方を分かりやすく解説

2021.07.15
私は年金いくらもらえる?年金の平均受給額や今からできる老後資金の積み立て方法

私は年金いくらもらえる?年金の平均受給額や今からできる老後資金の積み立て方法

2021.05.27
老後破産は誰にでも起きる?!データをもとに原因を解説&対処法まとめ

老後破産は誰にでも起きる?!データをもとに原因を解説&対処法まとめ

2021.06.01
老後の経済不安・健康リスクと資産形成に備える保険を紹介します

老後の経済不安・健康リスクと資産形成に備える保険を紹介します

2021.01.19
個人年金保険とiDeCo加入するならどっちがいい?それぞれの違いやメリット・デメリットを解説

個人年金保険とiDeCo加入するならどっちがいい?それぞれの違いやメリット・デメリットを解説

2021.06.23