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保険を知る

更新:2020.09.24 公開:2020.09.15

生前贈与とは?非課税制度の活用方法・注意点を分かりやすく解説します

生前贈与とは?非課税制度の活用方法・注意点を分かりやすく解説します

生前贈与とは?

生前贈与とは、生きている間に子供や孫に財産を贈与することをいいます。

通常、故人の財産を相続する際には「相続税」が発生しますが、相続税による税負担を軽減することを目的として行われるのが「生前贈与」です。

父母または祖父母の財産を相続税が発生する前に「生前贈与」という形で贈与することで、遺産相続が発生したときの課税対象となる相続財産が少なくなり、結果として相続税の負担軽減が期待できます。

ただし、贈与をすると受け取った側に対して「贈与税」が発生します。贈与税は相続税よりも税率が高いので、何も考えずに生前贈与をしてしまうと普通に遺産相続をするよりも納税額が多くなってしまう点には注意が必要です

それにもかかわらず、生前贈与が相続税対策として注目を集めている理由は、生前贈与の際に利用できる非課税枠があるためです

また、それ以外にも活用できる生前贈与の特例があるので、これらを有効活用して賢く贈与を行わなければなりません。

生前贈与の際に活用できる非課税枠には「暦年課税制度(暦年贈与)」と「相続時精算課税制度」の2つがあります。

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110万円の非課税枠がある「暦年課税制度」(暦年贈与)

暦年課税制度(暦年贈与)は、年間110万円の範囲内で贈与を行うことです。

贈与税には基礎控除として年間110万円の非課税枠が設けられており、この金額を超えた分に対して贈与税率を乗じて税額の計算を行います。

逆にいえば、1月1日〜12月31日の間で110万円以下の金額を贈与した場合には贈与税が発生しないということです。

暦年課税制度は何年にも渡って利用可能で、暦年贈与の範囲内での贈与なら税務署への申告義務もありません

たとえば、1,100万円の資産を一括で贈与した場合は基礎控除の110万円を差し引いた金額990万円に対して贈与税が発生します。

ですが、毎年110万円ずつを10年間に渡って暦年贈与した場合は、贈与した総額は変わりませんが非課税枠を利用して贈与しているために贈与税は一切発生しないことになります。

ただし、上記のようなケースや特定のやり方によっては、非課税枠を利用した暦年贈与であっても後から課税対象とされてしまう可能性がある点には注意が必要です。

暦年贈与の注意点

年間110万円までの非課税枠を利用する暦年課税制度には、以下のような注意点があります。

暦年課税制度(暦年贈与)の注意点

  • 相続が起こった時点から前3年以内に贈与された財産は相続財産として扱われる(相続税が発生する)
  • 定期贈与または連年贈与として判断された場合には非課税枠であっても贈与税が発生する

贈与を行った人が亡くなった場合、その時点から過去3年間までさかのぼり、その期間中に贈与された財産は「相続財産」としてみなされます

そのため、110万円の非課税枠を利用して贈与していた場合でも「相続税」が発生します。

また、毎年定期的に贈与を行った場合は、最初からまとまった金額の贈与を行うつもりがあったと判断され、非課税枠を利用した贈与であっても「贈与税」が発生する可能性がある点には注意が必要です

ただし、定期的に贈与を行う場合であっても贈与税の発生を回避する方法があります。

暦年贈与をする際のポイント

以下のポイントを抑えて暦年贈与を行わないと、のちのち課税対象とされてしまう可能性があるので気をつけましょう。

暦年贈与をする際のポイント

  1. 贈与を行うたびに契約書を作成する
  2. 贈与の記録が残るように暦年贈与を行う

暦年贈与は、贈与のたびに「贈与契約書」を作成しておくことが大切です

何の手続きもせずに毎年定期的に贈与を行った場合は、最初からまとまった金額の贈与を行うつもりだったと判断され、贈与した総額に対して贈与税が発生してしまいます。

書類を作成する手間がかかりますが、贈与税を発生させないために必要な手順なので、必ず贈与契約書を作成するようにしてください。

贈与契約書は決まったフォーマットなどは特にありませんが、一般的には以下のような形で作成されることが多いようです。

出典:贈与契約書の雛形と書き方のポイント5つ

手書きで作成しても問題ありませんが、あとから手を加えられないように何らかの加工(パソコンに取り込んで保存するなど)をしておくことをおすすめします

また、暦年贈与をする場合は必ず記録が残るように贈与を行うようにしてください

贈与をする際は贈与する側・贈与される側それぞれが「贈与があった」と認識しておくことが重要となります。

銀行振込などで贈与額の記録が残るようにして、その上で贈与を受けた側の人が預金口座の通帳やキャッシュカード、印鑑を管理してその人本人が使える状態にしておきましょう。

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総額2,500万円まで非課税となる「相続時精算課税制度」

相続時精算課税制度とは、60歳以上の父母または祖父母から20歳以上の子供または孫に対して財産を贈与した場合、最大2,500万円までの範囲なら贈与税が非課税となる制度のことです。

ただし、非課税となるのはあくまで「贈与税」であって、相続が発生した時に精算して課税(相続税の徴収)が行われます。

簡単にまとめると、本来であれば受け取ったタイミングで発生する「贈与税」を、「相続税」の対象とすることで納税のタイミングを先延ばしにする制度と言い換えられます。

相続時精算課税制度を活用することで、最大2,500万円までの高額な非課税枠が利用できるので、まとまった金額が必要なタイミングで贈与することができます。

たとえば、暦年贈与では年間最大で110万円までしか非課税枠がありませんが、相続時精算課税制度を利用すれば最大2,500万円までが非課税となるので、住宅購入費用や孫の教育費用といった大きな支出に備えられることがメリットです。

また、贈与した財産は贈与が行われた時点での価格で精算されるため、将来的に値上がりしそうな財産(株式や不動産など)を贈与しておくことで、後々の税負担を軽減できる可能性もあります。

相続時精算課税制度の注意点

相続時精算課税制度を利用する際の注意点は以下のとおりです。

相続時精算課税制度の注意点

  • 暦年課税制度(暦年贈与)との併用ができない
  • 相続時精算課税制度で自宅を贈与した場合、小規模宅地の特例が使えない

相続時精算課税制度は、年間110万円までの非課税枠を利用する暦年課税制度との併用ができません

相続時精算課税制度を一度でも選択してしまうと、110万円以下の贈与であっても暦年課税の基礎控除が使えなくなってしまうので、結果として必ず相続税が発生することになります。

相続時精算課税制度を利用したあとで暦年課税制度に戻すといったこともできないので、利用する際には注意が必要です。

また、相続時精算課税制度を使って自宅を贈与すると、相続時における自宅の土地の評価額が80%減額になる「小規模宅地の特例」も使えなくなります

「小規模宅地の特例」とは?
相続をする時に、被相続人が住んでいた土地や所有をしていた土地について、80%または50%まで評価額を減額できる特例

どちらの制度を使った方がより多くの税負担の軽減が期待できるかは税理士に相談して確認するようにしましょう

相続時精算課税制度の手続き方法

相続時精算課税制度は、暦年贈与とは異なり税務署への申告の義務があります。

手続き方法は以下のとおりです。

相続時精算課税制度の手続き方法

  1. 贈与したとき:相続時精算課税選択届出書と添付書類を用意して税務署へ申告する
    (ア) 最大2,500万円までの範囲内なら回数に制限はない
    (イ) 相続時精算課税制度を利用する都度、相続時精算課税選択届出書を提出する必要がある
  2. 相続が発生したとき:贈与した財産も含めてすべての相続財産に対して相続税の計算を行う
    (ア) 相続税の基礎控除額以下となった場合は相続税の申告義務はない
    (イ) 相続時精算課税を適用して贈与税を支払っていた場合、申告をすることで贈与税分の還付金が受けられる

相続時精算課税制度を利用した場合、贈与したタイミングで税務署への申告をする必要があります

その際には「相続時精算課税選択届出書」と、戸籍謄本(戸籍抄本)や住民票の写しなどの添付書類を提出しなければなりません。

その後、相続が発生したタイミングでは贈与した財産も含めてすべての相続財産に対して相続税の計算が行われます。

その結果として、相続税の基礎控除額以下であれば申告義務はありませんが、計算が複雑なため、基本的には税理士に相談するようにしましょう。

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生前贈与で生命保険を活用するには

生前贈与には、生命保険を活用する方法もあります

生命保険で受け取れる保険金は「みなし相続財産」として相続税の計算を行う際に相続財産に含まれます。

このとき、保険金の受取人が法定相続人である場合には「500万円×法定相続人の数」の金額が非課税となります。

この仕組みを利用して、親が被保険者および契約者として生命保険を契約・保険料を支払い、保険金の受取人を子供にしておくと、親が死亡した時には500万円までの保険金が非課税で受け取れるようになるのです。

また、子供が保険の契約者と受取人になり、被保険者を親にして生命保険に加入する方法もあります

子供が支払う保険料を親が暦年贈与の110万円までの範囲内で贈与をすれば贈与税の負担がなくなります。

さらに、親が死亡した時に子供が受け取る保険金が500万円以内なら相続税も発生しません。

子供が受け取る保険金は「一時所得」として扱われて所得税が発生しますが、ケースによっては同じ保険金額に対して相続税が課税されるよりも税負担が軽くなる場合もあります。

計算方法がかなり複雑になるので、詳細については税務署や税理士までお問い合わせください。

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その他、贈与税の非課税制度

生前贈与を上手に活用すれば、贈与税や相続税による税負担を軽くすることができます。

「暦年贈与」や「相続時精算課税制度」以外にも贈与税を減らせる非課税制度があるので、ここで確認しておきましょう。

結婚・子育て資金の一括贈与の特例

「結婚・子育て資金の一括贈与の特例」は、結婚や子育ての支払いをするために贈与された資産については、最大1,000万円までが非課税となる制度です。

2015年(平成27年)の税制改正で新設されたばかりの制度で、もともとは2019年3月31日までの期限付き措置でしたが、期限が2年間延長されて2021年3月31日まで利用できるようになりました。

最大1,000万円までが非課税となりますが、結婚費用に充てられるのはそのうちの最大300万円までとなっています

なお、贈与者が死亡した場合は特例が適用できなくなり、贈与資金を相続人が50歳になるまでに使い切れないと残額に対して贈与税が発生するなどの注意点もあります

教育資金の非課税の特例

「教育資金の非課税の特例」は、子供や孫の教育資金を贈与する場合に最大1,500万円までが非課税となる制度です。

ただし、学校関係以外のいわゆる「習い事」などは、このうちの最大500万円までと上限が決められています。

最大1,500万円までの範囲内なら何度でも非課税で贈与ができますが、30歳までに使い切れなかった贈与分に対しては贈与税が発生してしまう点にはご注意ください

また、2019年(平成31年)に行われた税制改正で、教育資金贈与が行われてから3年以内に贈与者が死亡した場合は「使い切れていない残額分」が相続財産に含まれるようになったのであわせて覚えておきましょう。

住宅取得等資金の非課税の特例

「住宅取得等資金の非課税の特例」は、子供や孫が住宅を購入または増改築する際の資金を贈与した場合、最大3,000万円までが非課税となる制度です。

また、この特例は贈与者が死亡した場合でも相続財産に含まれることがないので、非常に大きな税負担の軽減効果が期待できます

なお、非課税となる限度額は工事契約や売買契約の時期によって変動し、使いきれなかった分の贈与額には贈与税が発生してしまうので気をつけましょう。

贈与税の配偶者控除(おしどり贈与)

「贈与税の配偶者控除(おしどり贈与)」は、結婚してから20年以上の夫婦間で居住用の不動産を贈与する場合、最大2,000万円までが非課税となる制度です。

贈与税の基礎控除とあわせて最高2,110万円までを贈与できますが、居住用の不動産限定・同じ配偶者からの贈与は一生に一度だけなどの条件があります。

贈与税の配偶者控除の要件

  • 夫婦の婚姻期間が20年を過ぎた後に贈与が行われたこと
  • 配偶者から贈与された財産が、居住用不動産であること又は居住用不動産を取得するための金銭であること
  • 贈与を受けた年の翌年3月15日までに、贈与により取得した居住用不動産又は贈与を受けた金銭で取得した居住用不動産に、贈与を受けた者が現実に住んでおり、その後も引き続き住む見込みであること
    ※居住用不動産とは、専ら居住の用に供する土地若しくは土地の上に存する権利又は家屋で国内にあるものをいう※配偶者控除は同じ配偶者からの贈与については一生に一度しか適用されない

参照:夫婦の間で居住用の不動産を贈与したときの配偶者控除|国税庁

なお、贈与税の配偶者控除を適用するためには税務署への申告が必要です。

ジュニアNISA

「ジュニアNISA」は、日本国内に居住する0〜19歳の未成年者を対象としたNISA(少額投資非課税制度)です

子供の進学や就職といった「子供の将来のための資産形成」を目的とした制度で、年間80万円までの資金を5年間、最大400万円までは非課税で運用できることが最大の魅力です。

ただし、18歳になる年の前年12月末まではジュニアNISA口座から資産を払い出すことはできません

また、投資可能期間は2023年までと決められており、制度期間内に20歳となる場合は自動的にNISA専用口座が開設され、ジュニアNISAの口座内にある金融商品を移管することとなります。

20歳を迎える前にジュニアNISA自体が終了となる場合は、継続管理勘定で20歳になるまでは非課税で資産を保有できます。

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生前贈与の注意点

生前贈与を行う際には、以下の3つの注意点に気をつけましょう。

それぞれの注意点について解説していきます。

名義預金

名義預金とは、故人の名義以外であるのに故人の相続財産として数えられてしまう預金のことをいいます。

たとえば、子供名義の銀行口座を使って親が教育資金を貯金している場合などが当てはまります。

上記の場合、資産を管理する名義は子供になっていますが、実際の管理者は親であるとみなされるケースが非常に多いのです。

また、配偶者名義で貯金をしている場合でも名義預金とみなされる可能性が高く、その場合は故人の相続財産として判断されるために相続税が発生してしまいます

名義預金を回避するためには、「贈与契約書」を作成した上で税務署に贈与税の申告を行う必要があります

贈与税として申告する場合は生前贈与の110万円の非課税枠が活用できるので、少し面倒ではありますが贈与契約書を作成することをおすすめします。

定期贈与

定期贈与とは、毎年一定の金額を贈与すると決めている贈与のことをいいます。

たとえば、生前贈与の際に「暦年贈与」を活用すれば、年間で最大110万円までの贈与額が非課税です。

これを利用すると、時間はかかりますが最大110万円×年数分の財産を非課税で贈与することができます。

ですが、上記が「たまたま毎年贈与を行った」とみなされれば良いのですが、「最初からまとまった金額を贈与するという取り決めが行われていた」とみなされた場合、贈与された総額に対して贈与税が課税されてしまいます

つまり、毎年110万円の非課税枠を利用して10年間贈与を行った場合、定期贈与として判断されると贈与された総額1,100万円から基礎控除110万円を差し引いた990万円に対して贈与税が発生してしまうということです。

生前贈与が定期贈与とみなされないようにするには、「贈与契約書」を作成する必要があります

被相続人の死亡前3年以内の贈与

被相続人が死亡した場合、その時点から過去3年以内に行われた贈与分は相続財産とみなされます

そのため、贈与税の非課税枠110万円以内で行った贈与分に対して「相続税」が発生することになります。

ただし、以下に該当する場合は相続税の加算が行われません

相続税が加算されない贈与財産の範囲

  1. 贈与税の配偶者控除の特例を受けている又は受けようとする財産のうち、その配偶者控除学に相当する金額
  2. 直系尊属から贈与を受けた住宅取得資金のうち、非課税の適用を受けた金額
  3. 直系尊属から一括贈与を受けた教育資金のうち、非課税の適用を受けた金額
  4. 直系尊属から一括贈与を受けた結婚・子育て資金のうち、非課税の適用を受けた金額

参照:贈与財産の加算と税額控除(暦年課税)|国税庁

また、孫に対して生前贈与を行った場合、孫は相続人に該当しないために3年以内の加算対象にはなりません。

ただし、孫に対して贈与をした場合でも、遺言書で孫に対して財産を残す旨を遺している場合や、生命保険の保険金を受け取る人が孫だった場合は3年以内加算の対象となるのでご注意ください。

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まとめ

生前贈与とは、生きている間に子供や孫に財産を贈与することをいいます。

生前贈与をする際は、贈与税の非課税枠を有効的に活用して賢く贈与を行うことで税負担を軽減することができます。

生前贈与の際に活用できる非課税枠

  • 暦年課税制度(暦年贈与):年間110万円までが非課税で何回でも利用できる
  • 相続時精算課税制度:最大2,500万円までが非課税。ただし相続発生時には贈与分も含めて「相続税」の対象となる

ただし、これらの非課税枠を利用しても、あとから課税対象とされてしまう可能性があります。

それを回避するためには、原則として「贈与契約書」を作成する必要があるということを覚えておきましょう。

生前贈与を考えている人は、ぜひこの記事を参考にして各種非課税枠を活用するようにしてください。

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この記事の執筆者

中村 翔也

携帯代理店法人部門にて営業職として2年半勤務後、2017年12月よりwebライターとして独立。通信ジャンルをメインに金融系、保険記事を毎月30本以上執筆。
この記事の監修者

石田 直樹

ソニー生命、東京海上日動あんしん生命保険、保険代理店等、保険業界を28年間勤務。支社長や管理職を経験、200回以上のセミナーや研修講師の登壇経験あり。その知識を活かし、もっと多くの人に保険の必要性を正しく理解してもらいたい!という思いを胸に、ナビナビ保険の事業立ち上げメンバーとして異業種のIT企業に転職し、現在に至る。
所有資格
AFP資格、TLC(生保協会認定FP)資格
この記事の編集者

ナビナビ保険編集部

ナビナビ保険編集部は「どこよりも分かりやすい保険情報を届けること」をコンセプトにコンテンツの配信を行っています。

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