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更新:2020.11.06

同棲カップルの生活費は月いくら?将来を見据えた同棲の始め方[FP監修]

同棲カップルの生活費は月いくら?将来を見据えた同棲の始め方[FP監修]

お付き合いしているパートナーとの同棲を考えていて、生活費の分担をどうすべきか迷っていませんか?

毎日を過ごすための生活費はもちろんのこと、結婚や出産、老後のことまで視野に入れると、将来に向けて貯金をしたいと思っているカップルも多いかと思います。

この記事では、総務省が公表する統計データを用いながら二人暮らしをする同棲カップルの生活費の目安や、生活費を抑えながら貯金をするためのコツをご紹介します。

同棲する上で大きなトラブルとなりやすいのが「お金」の問題なので、同棲予定の人・同棲中の人はぜひ参考にしてください。

同棲カップルの生活費は26万~33万円/月

まずは、総務省統計局が公表する「家計調査(二人以上の世帯)2020年(令和2年)3月分」の調査結果をもとに、最新版の二人暮らし世帯における一般的な生活費をご紹介します。

比較対象として、2019年度の一人暮らし世帯の調査結果も掲載しているので見比べてみてください。

同棲カップルのひと月あたりの平均生活費
項目 二人暮らしの平均生活費/月 一人暮らしの平均生活費/月
飲食費(外食費、酒代含む) 79,509円 40,331円
住居費(寮、社宅、実家暮らし含む) 16,811円 20,847円
水道光熱費 電気代 13,100円 5,700円
ガス代 6,360円 3,012円
他の光熱費 2,048円 821円
水道代 5,204円 2,120円
家具・家事用品(家具、寝具、家事用消耗品など) 10,699円 5,308円
被服および履物 9,956円 5,720円
保健医療(医薬品、医療サービスなど) 14,143円 7,666円
交通費 33,317円 14,195円
通信費 13,914円 6,793円
教育費 10,530円 19円
教養娯楽費 24,996円 18,746円
その他(諸雑費、小遣い、交際費、仕送り金など) 51,628円 32,503円
消費支出合計 292,214円 163,781円

※他の光熱費は「石炭、薪、練炭、木炭、豆炭、カートリッジ式ガスボンベ、ドライアイス等」を指します※2020年3月における一人暮らし世帯の平均生活費は公表されていないため、2019年における家計調査(家計収支編)の年次報告を参照しています参照:家計調査(二人以上の世帯)2020年(令和2年)3月分|総務省統計局参照:家計調査(家計収支編)総世帯・詳細結果表(2019年)表4|総務省統計局

二人暮らしの平均生活費/月

一人暮らしの平均生活費/月
上記の表を見ると、二人暮らし世帯における2020年3月分の一般的な生活費は、およそ29.2万円であることがわかりました。

なお、2020年2月分は約27.1万円、2020年1月分は約28.7万円、2019年12月分は約321,380円となっています。

また、2019年度における二人暮らしの平均生活費はおよそ25.7万円なので、同棲カップルの一般的な生活費はひと月あたり26〜33万円程度が必要であるといえるでしょう。

一人暮らし世帯の平均生活費と見比べると全体的に金額は増えていますが、一人あたりで換算するとほとんどの項目で生活費が割安になります。

これは、一軒(一部屋)で暮らすために余分な住居費や通信費(固定インターネット回線)、水道光熱費などがかからなくなるためです。

これから同棲を考えている人は、上記の平均生活費を目安にして毎月の生活費をざっくりと決めてみてください。

ただし、住居費に関しては寮、社宅などの割安な賃貸料、実家暮らしで家賃が不要な人も含まれているので、実際よりも安めに算出されている点に気をつけましょう。

上手にお金をやりくりしながら同棲するには?

二人暮らしにおける一般的な生活費が分かったところで、同棲生活で上手にお金をやりくりするための方法をご紹介します。

初めて同棲を始めるにあたってトラブルになりやすいのが「お金」の部分なので、以下の3つの方法で事前に二人暮らしのお金の使い方を決めておきましょう。

1.家計簿などで収支状況を把握する

上手にお金をやりくりしながら同棲するためには、生活費として必要な金額を把握することから始めましょう。

その理由は生活費としてかかる金額を把握していないと、どの項目にお金を使いすぎているのかがわからず、節約できないためです。

一ヶ月の収入や生活費として必要な金額を把握するためには「家計簿」をつけることがおすすめです。

家計簿をつける上で、最低限確認しておくべき項目は以下の通りです。

確認しておくべき生活費の項目

  • 食費
  • 家賃
  • 水道光熱費
  • 通信費
  • 消耗品費
  • 交際費・娯楽費
  • 被服費・美容代
  • 医療費

上記以外に、車を持っている人は車のローン代や維持費、駐車場代も加えて確認しておきましょう。

生活費を捻出すること以外にも、結婚や出産、老後の安定した生活を送るためには貯金をする必要もあるので、生活費として必要な金額を把握しておきましょう。

家計簿をつけることにこだわる必要はない

生活費の金額を知る上で家計簿をつけることは非常に有効な手段です。

ですが、毎月の家計簿をつけるのが面倒くさいと感じる人、すでに実践したものの途中で挫折してしまった人も多いでしょう。

そういった場合は、以下でまとめた家計簿以外の方法で生活費の金額を把握するのがおすすめです。

家計簿以外で生活費の金額を把握する方法

  • 利用目的別にクレジットカードを用意する
  • レシートやバーコードを読み取るアプリを使う
  • 電子マネーやポイントなどのキャッシュレス決済を利用する

「家計簿をつける」と聞くと億劫に感じてしまう人でも、これらの方法であれば実践できるのではないでしょうか。

上記で挙げた方法はスマホやパソコンから利用状況や履歴を確認できるので、家計簿よりも楽に収支状況を把握できます。

家計簿はあくまで収支状況を把握するための手段なので、家計簿をつけることが目的とならないように気をつけましょう。

2.生活費の折半ルールを決める

同棲を始める際に気になるのが「生活費の負担割合」。

負担の割合はそれぞれの収入状況やカップルごとの考え方によって異なりますが、一般的には以下の3つの考え方が挙げられます。

生活費の折半ルールの考え方

  1. 収入が多い方が多めに出す(7:3、6:4など)
  2. 収入が同じくらいなら折半(5:5)
  3. 支出項目ごとにそれぞれが分担する(家賃や通信費、食費や消耗品費など)

収入に差がある場合、生活費を完全折半にしてしまうと収入が少ない側の負担が大きくなるのでおすすめできません。

基本的には収入が多い方が1〜2割ほど多めに負担すると、それぞれが自由に使えるお金の金額に差がなくなるので不満が出づらくなります。

一方、収入が同じくらいであるなら、生活費は完全折半にした方がお互いに気を遣うことなく生活が送れるでしょう。

支出を逐一確認して生活するのが苦手という場合は、支出項目ごとにどちらが負担するかを分担するのもおすすめです。

たとえば、収入の多い方が家賃や水道光熱費を負担し、もう一方が食費や消耗品費などを負担するといった具合です。

細かい計算を行う必要がないので家計の管理が楽ですが、ひと月単位で見た場合には支払う金額が偏ってしまう場合が多いので、ある程度のバランスを見極める必要があります。

支払う金額の偏りが気になる人は、無難に負担割合を決めておくか、完全折半のどちらかを選んだ方が良いでしょう。

3.お金をどう管理するかを決める

同棲を開始するにあたって、お金の管理の仕方についてもあらかじめ決めておくことをおすすめします。

具体的には以下の方法が挙げられます。

お金を管理する方法

  • お互いの収入を包み隠さず報告し合う
  • 共通の財布や口座を作る
  • 貯金専用の口座を準備する

お金を管理するためには、ひと月あたりにどれくらいの収入があって、何に対してどれくらいのお金を使っているのかを把握することが大切です。

そのため、同棲を開始するにあたってお互いの収入状況を包み隠さず報告し合うようにすると、その後の生活費の負担割合を決める際にトラブルが起こりづらくなります。

また、共通の財布や口座を作って、その中から生活費を支払っていけば個人が自由に使えるお金との区別ができます。

同棲を始める際にあらかじめ生活費を計算しておき、それぞれのお給料が入ったタイミングで共通の財布や口座にお金を入れておけば、どちらか一方に生活費の負担が偏ることはなくなります。

同様に、貯金専用の口座を準備しておくことで、将来のライフイベント(結婚や出産、老後の生活資金など)に向けて無理なく貯金をしていくことも可能です。

共通の財布や口座、貯金専用の口座を準備しておけば、家計の収支状況や資産額が把握できるようになるので、これから同棲始める人たちにはぜひ取り組んでいただきたい方法です。

生活費の見直しポイント

同棲を開始してからの生活費の見直しポイントは以下の通りです。

上記以外にも見直せるポイントはあるかと思うので、同棲を開始するにあたって一度はパートナーと話し合うことをおすすめします。

外食や中食ではなく、なるべく自炊をする

生活費の中でも大きな割合を占める「食費」を節約するためには、やはり自炊をすることが一番おすすめです。

デパ地下やコンビニでお弁当を買うよりも、スーパーで購入した方が材料費は安いので一回あたりの食費を大幅に抑えることができます。

特に、コンビニではお菓子類など不要な物まで買ってしまう可能性も高いので、食費を節約したい場合はコンビニの利用はなるべく控えた方が良いでしょう。

とはいえ、料理をするのには多くの時間がかかることから、仕事や家事で疲れている時は自炊をするのも大変ですしストレスも溜まります。

そのため、基本的には自炊をして食費を抑えることを意識しつつ、週1〜2回程度の頻度で外食や中食を楽しんでバランスを取るのがおすすめです。

光熱費を見直す

昨今では電気とガスの自由化に伴い、様々な企業がサービスを販売できるようになりました。

様々な企業がサービスを販売しているといっても申し込み窓口が違うだけで、電気の供給元は同じであるため品質はこれまでと変わりません。

ですが、窓口が変わるだけで各社独自のサービス(ポイントが貯まったり料金が割引されたり)が利用できるようになるので、これまで以上にお得な内容で電気やガスを利用できます。

中には、スマホや固定インターネット回線とセットにすることで月額料金が割引になるサービスも登場しています。

これらを利用することで、年間で数千円から数万円の光熱費を節約できるので、同棲を始めるにあたって電力会社とガス会社について調べてみることをおすすめします。

ネット回線や携帯料金を見直す

同棲をすることで固定インターネット回線は一軒(一部屋)分の料金で済みますが、さらに通信費をやすく抑える方法があります。

同棲カップルが通信費を安く抑える方法

  • 格安SIMに乗り換える
  • 家族割を利用する
  • 複数回線割引を利用する
  • スマホとのセット割があるインターネット回線に乗り換える
  • もともとの月額料金が安いインターネット回線に乗り換える
  • スマホの料金プランやオプションの見直しを行う

毎月のスマホ代が5,000円以上の場合、格安SIMに乗り換えることでひと月2,000円以上の節約に繋がります。

また、同一住所であれば別姓でも利用できる「家族割」や、契約者が2回線目を申し込むことで通常よりも安く利用できる「複数回線割引」などを使えば、毎月のスマホ代を節約できます。

ドコモやau、ソフトバンクなどの大手携帯キャリアを利用する場合は、パートナーとキャリアを同一にして、セット割があるインターネット回線に乗り換えるのもおすすめです。

家電量販店などで申し込んだ場合、高額な料金プランや不要なオプションに加入しているケースがあるので、同棲を開始する際にプランの見直しをすることも忘れずに行いましょう。

ここでまとめたことを実践するだけで、年間で数万円の通信費を節約できるのでぜひお試しください。

交際費(友人との食事代、飲み会など)や娯楽費(デート代、趣味)を見直す

友人との食事代、飲み会代などの交際費についても見直しを行うことで大きな節約に繋がります。

一度の食事や飲み会で数千円以上のお金がかかってしまうことが多いので、週1回以上の頻度で付き合いがある人は回数を減らすことを心がけましょう。

また、娯楽費(デート代や趣味)についても工夫をすることで支出を抑えることができます。

たとえば、自宅で映画やゲームを楽しんだり、食料や消耗品を買いに行く時に一緒にでかけるようにしたりすることで支出を抑えることが可能です。

また、趣味に使うお金が多い人は同棲をするにあたってお金の使い方を考えた方が良いでしょう。

パートナーと共通の趣味を見つけることもおすすめなので、ぜひこの機会に試してみてください。

生活費を抑えつつ貯金するためのコツ

同棲をする上で、生活費を抑えつつ貯金をするためのコツは以下の通りです。

貯金をすることを意識するあまり、パートナーとの関係性がギスギスしてしまっては元も子もありません。

二人が楽しく、仲良く暮らしていくために必要なことをお伝えしていくので参考にしてみてください。

相手を拘束しすぎない

人によっては相手を束縛してしまうことがあります。

相手がどこで、誰と、何をしているのかが気になって嫉妬深くなってしまうのはわかりますが、同棲する上では避けるべき考え方です。

相手の行動を束縛するというのは、すなわち「相手を信頼していないこと」と同義です。

同棲を始めることで、一人暮らしの頃に比べて一緒にいる時間が増え、自分ひとりだけの自由な時間はどうしても少なくなります。

それに加えて相手からの束縛がひどければ、せっかくの同棲生活が楽しいものではなくなり、同棲解消・破局してしまうなどの最悪の事態になりかねません。

貯金をする目的はパートナーとの今後の生活に備えるためでもあるので、相手を束縛して自分の元から離れてしまわないように気をつけましょう。

生活リズムを合わせる

同棲を始めるにあたって、お互いに生活リズムを合わせることも重要です。

たとえば、自分は朝早く起きて家事をこなしているのに相手がまだ寝ていたら、なんとなく良い気分はしませんよね。

働き方や仕事の内容によっては時間がずれることもやむを得ないですが、そうではない場合はなるべく生活リズムを合わせた方がストレスなく生活することができます。

基本的には起床時間と就寝時間を合わせることで、一日を通しての生活リズムを合わせられます。

同棲を始めたということは、結婚をしたり長い時間を一緒に過ごすことを考えているでしょうから、毎日を快適に過ごすために生活リズムを合わせることを意識してみましょう。

時にはガス抜きをする

この記事では節約をする際のポイントなどをお伝えしてきましたが、時にはお金を使ってガス抜きをすることも大切です。

常に節約や貯金のことを考えて、日々の生活を切り詰めて暮らしていると精神的なゆとりを持つことが難しく、些細なことでパートナーと喧嘩をしてしまうかもしれません。

仕事で頑張った日や落ち込んだ日、パートナーとの記念日などは必要経費と割り切って、お金を使って外食やレジャーを楽しんでガス抜きすることを忘れないようにしましょう。

お小遣い制はストレスが溜まるのでできるだけ避ける

同棲を始めることでお小遣い制を採用するカップルも少なくありません。

ですが、お小遣い制は受け取る側に大きなストレスが溜まってしまうのでおすすめできません。

お小遣い制を採用する理由は、日々の生活費や老後の生活資金を貯蓄することが目的かと思います。

そういった目的であるなら、事前に生活費用と貯蓄用の口座を作っておき、毎月のお給料が入ったタイミングでお互いにその口座にお金を入れて生活することをおすすめします。

そうすれば残った分のお金を自由に使うことができるのでストレスも少なくて済みます。

どちらかが主導権を握って上に立つような方法は、その後の同棲生活においても良い影響が出ないので避けておきましょう。

まとめ

同棲カップルのひと月の生活費は、おおよそ26万〜33万円が一般的な金額です。

総務省統計局が公表するデータを元にすると、同棲カップルの生活費の内訳は以下の通りになります。

同棲カップルのひと月あたりの平均生活費
項目 二人暮らしの平均生活費/月 一人暮らしの平均生活費/月
飲食費(外食費、酒代含む) 79,509円 40,331円
住居費(寮、社宅、実家暮らし含む) 16,811円 20,847円
水道光熱費 電気代 13,100円 5,700円
ガス代 6,360円 3,012円
他の光熱費 2,048円 821円
水道代 5,204円 2,120円
家具・家事用品(家具、寝具、家事用消耗品など) 10,699円 5,308円
被服および履物 9,956円 5,720円
保健医療(医薬品、医療サービスなど) 14,143円 7,666円
交通費 33,317円 14,195円
通信費 13,914円 6,793円
教育費 10,530円 19円
教養娯楽費 24,996円 18,746円
その他(諸雑費、小遣い、交際費、仕送り金など) 51,628円 32,503円
消費支出合計 292,214円 163,781円

※他の光熱費は「石炭、薪、練炭、木炭、豆炭、カートリッジ式ガスボンベ、ドライアイス等」を指します※2020年3月における一人暮らし世帯の平均生活費は公表されていないため、2019年における家計調査(家計収支編)の年次報告を参照しています参照:家計調査(二人以上の世帯)2020年(令和2年)3月分|総務省統計局参照:家計調査(家計収支編)総世帯・詳細結果表(2019年)表4|総務省統計局

二人暮らしの平均生活費/月

一人暮らしの平均生活費/月

上記はあくまで平均値であり、人によって生活費の内訳は大きく異なりますが、これから初めて同棲を始めるカップルにとってはある程度の指標として参考になるでしょう。

パートナーとの生活を楽しいものにするためには「お金の管理」は必要なことなので、この記事でご紹介した上手にお金をやりくりする方法や家計の見直しポイントを参考にしてください。

また、結婚する際には、お互いの生命保険の内容を見直す必要があります。その際には以下の記事に詳しい見直し方や手順を解説していますので、ぜひ参考にしてください。

公開:2020.06.18
この記事の執筆者

中村 翔也

携帯代理店法人部門にて営業職として2年半勤務後、2017年12月よりwebライターとして独立。通信ジャンルをメインに金融系、保険記事を毎月30本以上執筆。
所有資格
ファイナンシャル・プランニング技能士3級
この記事の監修者

石田 直樹

ソニー生命、東京海上日動あんしん生命保険、保険代理店等、保険業界を28年間勤務。支社長や管理職を経験、200回以上のセミナーや研修講師の登壇経験あり。その知識を活かし、もっと多くの人に保険の必要性を正しく理解してもらいたい!という思いを胸に、ナビナビ保険の事業立ち上げメンバーとして異業種のIT企業に転職し、現在に至る。
所有資格
AFP資格、TLC(生保協会認定FP)資格
この記事の編集者

ナビナビ保険編集部

ナビナビ保険編集部は「どこよりも分かりやすい保険情報を届けること」をコンセプトにコンテンツの配信を行っています。

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