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更新 更新:2022.10.24

おすすめの貯金方法は? 貯蓄のやり方や賢くお金を貯める方法をご紹介します

おすすめの貯金方法は? 貯蓄のやり方や賢くお金を貯める方法をご紹介します
監修者

和田 由貴

消費生活アドバイザー(内閣総理大臣及び経済産業大臣事業認定資格)
所有資格
消費生活アドバイザー、環境カウンセラー、家庭の省エネエキスパート、家電製品アドバイザー
専門分野・得意分野
生活全般の節約、家計管理、家事、省エネ、3R
監修者

藤田 匡紀

所有資格
AFP資格、証券外務員Ⅱ種
専門分野・得意分野
生命保険全般、資産運用
執筆者

中村 翔也

ファイナンシャルプランナー
所有資格
ファイナンシャル・プランニング技能士3級
専門分野・得意分野
保険全般・金融全般・通信全般

「これまでに何度も貯金に挑戦したものの、なかなか上手くお金が貯まらない…」

そんな悩みを持っている人は非常に多いのではないでしょうか。

確実に貯蓄を増やしていくためには意外と知られていない「鉄則」が存在します

その鉄則を身につけた上で、本記事でご紹介する「楽しく貯蓄を増やすコツ」を実践していただければ、確実にお金を貯められるようになります。

結婚や老後の生活を見据えて今から貯金をしたいとお考えの人は、ぜひこの本記事を参考にしていただけると幸いです。

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貯蓄を増やす鉄則は「先取り貯金」

将来に向けて確実に貯蓄を増やすためには「先取り貯金」を実践することが鉄則です。

先取り貯金とは、収入が入ったら必要な分を真っ先に貯金へ回し、残ったお金を使って生活をするという貯蓄方法のことです

貯金が上手くできない人は、月末に残ったお金を貯金へ回そうとする傾向が強くみられますが、私たち人間には「パーキンソンの法則」が当てはまることから、手元にお金が残っているとついつい使ってしまいがちです。

「パーキンソンの法則」とは?
第1法則:仕事の量は、完成のために与えられた時間をすべて満たすまで膨張する
第2法則:支出の額は、収入の額に達するまで膨張する

そのため、月末に残ったお金を貯金に回そうと思っていても、そこに至るまでにお金を使い切ってしまうので上手く貯蓄ができないのです。

そこで先に必要な分の貯蓄を行う「先取り貯金」をしておくと、残った分のお金をやりくりして生活することになるので、必然的に無駄遣いを減らして効率良く貯金をしていくことが可能となります

先取り貯金をするための方法はいくつかありますが、なかなか貯金が上手くできない人にもおすすめの方法をご紹介します。

最初の段階で仕組みを作ってしまえば、あとは自動的にお金を貯めていくことができるので、その都度手続きを行うのが面倒に感じる人はぜひ参考にしてください。

和田 由貴
ナビナビ保険監修
消費生活アドバイザー(内閣総理大臣及び経済産業大臣事業認定資格)
和田 由貴

iDeCoのように、老後資金が目的と明確になっている貯蓄であれば問題ありませんが、積立預金や自身で口座に入金して貯蓄する場合などは、何の目的の貯蓄なのかを明確にしておきましょう。ただ漫然と貯蓄していると、車の買い替えの足しに、旅行費用の足しに…などちょこちょこ使ってしまい、一向に貯まらないなんてことも起こります。

長期的な目標のためなるべく手を付けない貯蓄と、機動性のある短期の貯蓄は分けたほうが安心です。生活する中で大きな臨時出費は稀にありますので、本当に困ったときにも役立つよう備えましょう。

積立定期預金

積立定期預金とは、毎月の決められた日時に一定額を自動的に貯めていく預金のことです。

普通預金に比べて金利が高めに設定されており、元本割れの心配が少ないことがメリットとしてあげられます

また、一度設定をしてしまえば毎月決められた金額を自動的に引き出して貯金へ回すことができるので、一切の手間をかけずに貯蓄を行うことが可能です。

ただし、適用される金利が0.1%未満であることが多く、利息に対しては20.315%の税金が課される点にはご注意ください

つみたてNISA

つみたてNISAは、年間で40万円までなら非課税で投資ができる「積立に特化した非課税制度」のことです。

自分で決めた一定額を毎月積み立てていくことができるので、はじめに仕組み化してしまえばあとは自動的にお金を積み立てて運用していくことができます。

非課税枠は最長で20年間利用できるので、上限の40万円×20年間で最大800万円までの投資を非課税で行える計算になります

一般的に金融投資で得られた利益には20.315%の税金が課されてしまうので、非課税で運用できる分だけお金を手元に残しておくことができます。

また、つみたてNISAで運用できる金融商品は、いずれも金融庁の厳しい審査を通過した優良な商品ばかりなので、投資初心者の人でも安心して運用が可能です。

最少で100円から積立投資を行うことができ、運用に成功すれば元本を増やせることがメリットですが、その一方で損失が発生する可能性があることも知っておきましょう。

iDeCo(個人型確定拠出年金)

iDeCoは、毎月の掛金を積み立てて運用を行う「老後資金の貯蓄を目的とした制度」です。

20歳以上60歳未満の人であれば誰でも任意で加入することができ、自分で決めた掛け金を拠出(払込)した後は自分で好きなように運用を行うことができます。

毎月一定額を自動的に引き落として積み立てていくので、特別な手続きを行うことなく自然と老後に向けた生活資金を貯蓄できることが大きなメリットです

iDeCoによって得られた利益は非課税で、拠出した金額は全額が所得控除の対象になるので、将来に向けた貯金をしながら現時点における税負担を減らせる点も魅力的なポイントです。

ただし、積み立てた金額は原則として60歳になるまで引き出すことができず、iDeCo専用口座の開設や維持に一定の手数料が必要な点は覚えておくようにしてください

また、基本的には受け取りの際にも大きな所得控除が受けられますが、退職所得や公的年金と合算してiDeCoの積立金を受け取った場合には課税対象となってしまうので気をつけましょう。

なお、iDeCoを始めるには金融機関を選ぶ必要がありますが、ネット証券で国内株取引シェアが最も多く、商品のラインナップも充実している「SBI証券」がおすすめです。

手数料の安さや取引の際にTポイントが貯まることもおすすめ理由の1つですが、上記のような注意点もありますので以下ページをしっかりと読んで理解してから申し込むようにしましょう

楽しく貯蓄を増やすためのコツ

将来の生活や老後に向けて貯金をしたいと考えている人は大勢いるかと思いますが、貯金をすることがストレスになってしまっては長続きしません。

そこでこの項目では、楽しく貯蓄を増やすためのコツについてご紹介していきます。

1. 支出を見える化する

貯蓄を増やすために必ず抑えておきたいのが、自分自身の支出を把握しておくことです。

そのためには「支出を見える化」して、自分が一体何に対してどれくらいのお金を使っているかを知るところから始める必要があります

毎月の支出を見える化するためには以下のような方法が挙げられます。

毎月の支出を見える化するための方法

  • 家計簿をつける
  • レシートを捨てずに保管しておく
  • 支払いをキャッシュレス化してアプリで確認する

これらの方法はあくまで一例なので、ご自身に合った方法で支出を把握できればOKです。

たとえば、これまでに何度も家計簿をつけることに挑戦してきた人も多いかと思いますが、家計簿をつけるのは手段であって目的ではありません。

支出を把握して節約できる箇所を見つけることが目的なので、家計簿をつけることにとらわれず、ざっくりとした内容で構わないので普段のお金の使い方を記録する習慣を身に着けていきましょう

2. 資産状況を把握する

支出を把握することで無駄遣いを減らすことができますが、それに合わせて「現時点の資産状況を把握する」ということも重要です。

たとえば、普段から使うお金と貯蓄用のお金をひとつの口座で管理していては、貯蓄用のお金をついつい使ってしまうことになりかねません。

上述の方法で支出を把握して、現時点の資産を「使うお金」「貯蓄用のお金」といったように口座を分けることで、より効率良く貯金ができるようになります

毎月の生活費としてどれだけのお金が必要で、どれだけのお金を貯蓄に回すことができそうか、といったことを把握できると一気に貯蓄額が増えていきます。

生活費として残しておく金額を計算する際には、自分や家族が病気などで働けなくなったときのことを考えて、6ヵ月分の生活費をいつでも引き出せる状態にしておくと安心です。

1ヵ月あたりの生活費は家族構成によって大きく異なるので、以下の記事を参考にしてご自身に必要な生活費を算出してみてください。

3. 目標額を決める

貯金を始める際に意外と疎かにされがちなのが「貯金をする目標額を決めること」です。

目標や目的を決めずに闇雲に貯金をしようとしても、お金を使ってしまった罪悪感に苛まれて貯蓄すること自体が長続きしません。

途中で貯金をやめてしまっては元も子もありませんし、ゴールが定まっていないと何のためにお金を貯めているかがわからなくなります。

たとえば、3年後に360万円の自動車を購入しようとする場合、1ヶ月で10万円を貯金する必要があります。

具体的な貯金額がわかれば、普段の生活の中でどの部分を節約すれば目標を達成できるかを逆算することができ、貯金に対しての本気度も高まります

このように、目標額を定めておけばその金額に達するまでは熱量をもって貯金に取り組むことができ、毎月の貯蓄額を見ることで達成感を味わうこともできるでしょう。

一般的には、毎月の収入のうち約2割程度を貯金に回せるのが理想的とされていますが、ご自身の生活環境に見合った金額を計算して無理のない範囲で貯金してくことを心がけてみてください。

4. 高金利の銀行を選ぶ

昨今の日本では超低金利状態が続いていますが、そういった中でも銀行によっては金利が異なります。

そのため、貯金をするための口座にはなるべく高金利の銀行を選ぶようにしましょう。

特におすすめなのは、一般的な銀行窓口よりも金利が高めに設定されている「ネット銀行」です

以下でおすすめのネット銀行をまとめてご紹介するので、ぜひ参考にしてください。

おすすめのネット銀行一覧(※記載内容は令和2年4月時点)
銀行名 金利 特徴
あおぞら銀行BANK 0.2% ゆうちょ銀行・セブン銀行ATMからの入出金なら回数制限なしで手数料無料
ローソン銀行 0.15% 普通預金として300万円以上の預け入れで年率0.15%の金利がつく(300万円未満の場合は0.001%)
東京スター銀行 0.1% 給与受取口座に指定すれば普通預金の金利が0.001%→0.1%にまで上昇
定期預金も高金利で給与所得者におすすめ
楽天銀行 0.1% 口座開設数がダントツで多いネット銀行で残高や取引回数に応じて様々な優遇が受けられる
楽天経済圏を活用する人なら必ずもっておきたい
イオン銀行 0.1% イオン銀行Myステージに応じて普通預金の金利が最大0.1%にまで上昇
イオンのサービスを普段から利用する人にはおすすめ

和田 由貴
ナビナビ保険監修
消費生活アドバイザー(内閣総理大臣及び経済産業大臣事業認定資格)
和田 由貴

500円玉貯金のようなコツコツ貯める小銭貯金は、昔から実践する方も多い方法ですが、近年ではあまりお勧めできないものになりました。理由は手数料です。

多くの金融機関で、大量の硬貨を持ち込んだ場合、入金や両替に手数料がかかるようになっています。1000枚の硬貨両替で千円以上の手数料を取る金融機関も多く、少額の硬貨の場合は手数料の方が高くなってしまうこともあります。貯蓄は口座などで管理をする、普段の買い物も電子マネーを上手に利用するなど、なるべく小銭を貯め込まないように注意しましょう。

先取り貯金と合わせておすすめの貯蓄を増やす方法5選

効率良く貯蓄をするためには、先取り貯金に合わせて以下の方法も実践していきましょう。

貯金が上手くできない人でも実践しやすい方法を5つ挙げているので、取り組みやすいものから始めてみてください。

それぞれの方法について解説していきます。

1. 生活費用口座と貯蓄用口座を分ける

貯蓄を効率良く行うためには、生活費用口座と貯蓄用口座を分けて管理する必要があります。

先取り貯金を行う方法としてもご説明しましたが、普段から使う口座にお金が残っているとついつい使ってしまいがちです。

そのため、普段から使う口座は生活費用口座として活用し、お給料が入ったら必要な金額だけを引き出して貯蓄用口座に預け入れるようにしておきましょう

なお、生活資金を一度に引き出してお財布で管理する人も多いかもしれませんが、手元にお金があるとその分だけ浪費に繋がります。

お財布の中には本当に必要な分のお金だけを引き出しておき、基本的には口座に預け入れる形でお金を管理するのが生活費を節約するコツです。

2. 固定費を見直す

毎月の支出を節約するためには、何もせずとも料金を支払うことになる「固定費」を見直すことが大切です。

固定費とは以下のようなものが挙げられます。

固定費の一例

  • 住居費:家賃、固定資産税など
  • 水道光熱費:水道代、電気代、ガス代
  • 通信費:スマホ代、ネット代
  • 保険料:生命保険料など
  • その他:ジムや習い事の月謝、動画配信や通販などのサブスクリプション

たとえば、毎月の家賃が8万円だと仮定して、家賃交渉の結果として家賃を5,000円下げることができれば、1年間で6万円を節約できる計算となります。

賃貸契約を更新するタイミングなどで大家さんや管理会社に交渉すると、意外とすんなりと受け入れてくれることが多いので、更新の時期が近い人はぜひとも家賃交渉をしてみましょう

また、水道光熱費に関してはこまめに節水や節電を心がけている人も多いかと思いますが、通信費に関しては格安SIMに乗り換えることで毎月のスマホ代を3,000円程度に抑えることが可能です。

固定回線は最近主流の「光コラボレーション」と呼ばれる光回線にすることで、戸建てで5,000円前後、マンションで4,000円前後の費用に節約ができます。

格安SIMとの併用で年間の通信費を数万円以上も節約できる計算となるので、料金を節約したい人はぜひ乗り換えを検討してみてください

このように、最初の一手間で固定費を節約することができれば半永久的に節約効果が持続するのがメリットです。

今までに固定費の見直しをしたことがない人は、ぜひこの機会に挑戦してみましょう。

和田 由貴
ナビナビ保険監修
消費生活アドバイザー(内閣総理大臣及び経済産業大臣事業認定資格)
和田 由貴

固定費などを見直し、節約ができた場合、すぐさま貯蓄を増やす準備をしましょう。そのままにしておくと自然と出費が増え、節約の効果が水の泡になります。

貯蓄は先取りで、自動的に貯まる仕組みを作るのが基本ですが、新たな仕組みを作る時間がない場合は、とりあえず別口座に移すだけでもOK です。ネットバンキングを利用している場合、定期預金の新規開設や金額の増減変更などの手続きも、わざわざ窓口に行かずに簡単にできるのでおすすめですよ。

3. 資産運用をする

現代の日本では超低金利状態が続いているため、普通に銀行にお金を預け入れていてもそこまで多くの金利を受け取ることはできません

そこで前向きに検討していただきたいのが「資産運用」です。

おすすめの資産運用

資産運用と聞くと難しいイメージを持たれる人も多く、ついつい詐欺的な悪い印象を受ける人も少なくありません。

ですが、前半部分でご紹介した「つみたてNISA」や「iDeCo」は金融庁が推進している制度であり、少額から資産運用を始めることができ、将来の老後に向けて着実に貯蓄を増やしていくことができます。

上記以外にも、通常の株式投資よりも少ない単元として売買できる「ミニ株」や、各社が発行するポイントを活用する「ポイント投資」といったユニークな投資方法もあります。

近年、ロボアドバイザーと呼ばれる投資サービスも注目されています。

AIやプロの投資家の知識を借りて、1~10万円の少額から資産運用を始めることができ、投資初心者におすすめのサービスです。

これらで資産運用に慣れてから、徐々に本格的な「株式投資」や「不動産投資」といった資産運用を始めていくのが良いでしょう。

なお、資産運用を行う上で重要なのは「いきなり大きな金額を投資しない」という点です

資産運用を行う際は、必ず生活資金を除いた余剰資金をもって行うように心がけるようにしてください。

4. 支払い方法を見直す

毎月の支出の支払い方法を見直すことでも節約ができます。

たとえば、普段は現金で支払いを行うところをクレジットカード支払いにすることで、ポイントやマイルを貯めることができます

それらのポイントを活用することで次の買い物や交通費を節約することができるので、手元のお金を貯金に回せるようになります

最近ではPayPayやモバイルSuicaなどのキャッシュレス決済も増えてきているので、わざわざ家計簿をつけなくともアプリの使用履歴から大まかな支出を把握することも可能です。

このように、支払い方法を見直すことで支出を節約することができ、その結果として貯蓄を増やすことができるのでぜひとも実践してみてください。

5. 生命保険を見直す

最後に、生命保険に加入している人はこの機会にプランの見直しを行うことをおすすめします。

生命保険は、自分に万が一のことがあった場合に家族の生活費を補填するために備えておくべきものです。

過去に加入した生命保険は、その当時の家族状況に応じて保障内容を決めたものであるケースが多く、たとえば子供が成長した今となっては保障内容が過剰となっている可能性があります

保障内容が過剰になっていることは、すなわち保険料を無駄に払いすぎていると言い換えることができるので、生命保険を見直すことで非常に大きな金額の節約につながります

上述の通り、保険料は固定費に含まれるものでなので何もせずとも支払いが発生するので、一度見直しをすればその節約効果は半永久的に持続します。

結果として貯蓄へ回す分のお金を増やすことが可能となるので、今までに一度も保険の見直しをしたことがない人は、これを機にファイナンシャルプランナーなどの専門家に相談してみることをおすすめいたします。

まとめ

この記事では、貯蓄をするためのおすすめの方法について解説してきました。

 お金を貯めるための鉄則として「先取り貯金」が挙げられますが、具体的には以下の制度を活用することでストレスなく貯蓄を増やしていくことができます。

また、これらを実践する以外にも貯蓄を増やす方法はたくさん存在するので、自分に見合ったものを選んで無理のない範囲で楽しく貯金をしてみてください。

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和田 由貴

和田 由貴

日本女子大学家政学部卒業。消費生活や節約術、省エネ、家事の専門家として、日常生活に密着したアドバイスを発信。「ホンマでっか⁉︎TV」節約評論家をはじめ、テレビ出演、講演、執筆など幅広く活動中。経済産業省消費経済審議会臨時委員ほか公務歴多数。
所有資格
消費生活アドバイザー、環境カウンセラー、家庭の省エネエキスパート、家電製品アドバイザー
専門分野・得意分野
生活全般の節約、家計管理、家事、省エネ、3R
藤田 匡紀

藤田 匡紀

新卒で日本生命保険相互会社に入社し、販売企画・代理店営業など多様な業務に従事。13年間勤務した後「もっと多くの人に、保険の必要性を正しく理解してもらいたい」という思いを胸にエイチームフィナジーに入社、ナビナビ保険の運営に参画。金融機関における顧客向け相続セミナー・研修会の実績も多数あり。
所有資格
AFP資格、証券外務員Ⅱ種
専門分野・得意分野
生命保険全般、資産運用
中村 翔也

中村 翔也

携帯代理店法人部門にて営業職として2年半勤務後、2017年12月よりwebライターとして独立。通信ジャンルをメインに金融系、保険記事を毎月30本以上執筆。
所有資格
ファイナンシャル・プランニング技能士3級
専門分野・得意分野
保険全般・金融全般・通信全般

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