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更新 更新:2022.11.24

ライフプランニングって本当に必要? 具体的な人生設計の方法と重要性を解説します

ライフプランニングって本当に必要? 具体的な人生設計の方法と重要性を解説します
監修者

小宮 崇之

(株)コミヤ保険サービス代表取締役/損害保険プランナー
所有資格
CFP®(公認ファイナンシャルプランナー) 、TLC(生命保険協会認定FP)、損害保険プランナー、証券外務員一種、日商簿記検定簿記2級
専門分野・得意分野
損害保険、生命保険、投資、税金
執筆者

中村 翔也

ファイナンシャルプランナー
所有資格
ファイナンシャル・プランニング技能士3級
専門分野・得意分野
保険全般・金融全般・通信全般

ライフプランニングとは「一生涯における人生設計」のこと

テレビや雑誌を見ていて「ライフプランニング」という言葉を聞いて気になっていませんか?

ライフプランニングとは、簡潔にいえば「一生涯における人生設計」のことです。

具体的に説明すると、自分や家族の年齢と、その時に起こりうるライフイベントを表に書き出して、長い人生を見据えた資産形成を計画的に行うためのスケジュール表のようなものを指します。

スケジュールを書き出したものを「ライフイベント表」とよび、一般的には西暦・自分や家族の年齢・ライフイベント・予想される予算の4項目で作成されるのが一般的です。

ライフイベント表が完成したら、それをもとに「キャッシュフロー表」とよばれる資金繰り表でマネープランを作成します。

この手順を踏んでライフプランニングを行うと、長い人生の中で起こりうるライフイベントとそのタイミング、必要な貯金額などをイメージできるようになります。

本記事では、ライフプランニングによる人生設計のやり方と重要性について解説していきます。

小宮 崇之
ナビナビ保険監修
(株)コミヤ保険サービス代表取締役/損害保険プランナー
小宮 崇之

最近は家計簿アプリなどがあるため、家計簿をつけている人は増えている印象ですが、キャッシュフロー表やライフイベント表まで作成している人は、まだ少ないのが実態でしょう。ライフプランは、これだけ変化が大きな世の中になると一見不要のように思えますが、将来の老後資金を計画的に貯蓄していくためにとても大事なことです。

なぜ、数十年も先のことを今考えなければならないのかというと、貯蓄には時間が必要だからです。貯蓄は、毎月こつこつ積み上げていくしか方法は無いのです。老後に働けなくなった時に、お金に困らないために、今からコツコツ貯蓄をしていくことが大事なのです。

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ライフイベント表・キャッシュフロー表・バランスシートの違い

ライフプランニングを行う際には、ライフイベント表やキャッシュフロー表のほかに「バランスシート」というものがあります。

ライフプランニングという言葉の意味を知らない人からすると、どの表が何のために使われるものかわかりづらいので、それぞれの違いについて簡単に解説します。

ライフイベント表・キャッシュフロー表・バランスシートの違い

  • ライフイベント表:人生の中で起こりうるイベント(マイホームの購入、結婚、出産など)やそれに必要な大まかな費用を書き出すもの
  • キャッシュフロー表:ライフベント表をもとにして作成する「将来の収支を予測」するためのもの。収入以外に支出も書き出すので簡易的な家計簿なイメージ
  • バランスシート:その時点における「資産」と「負債」の状況を書き出したもの

参照:日本FP協会

「ライフイベント表」は、長い人生の中で起こりうるライフイベントとそのときの自分の年齢や、必要となる大まかな費用を書き出すものです。

「キャッシュフロー表」は、ライフイベント表をもとにして作成する「簡易的な家計簿」のようなもので、家計の収支状況を書き出し、貯金残高などがひと目で分かるようにまとめたものになります。

最後の「バランスシート」は、その時点における資産や負債といった家計状況を書き出したものです。

一般的には現金や預貯金、株式などの有価証券が「資産」としてイメージされていますが、厳密な意味では、住宅ローンは負債ですが、住宅ローンで購入した家は資産になります。また、カードローンは負債ですが、カードローンで借りたお金は資産になります。

資産から負債を差し引いて残ったものを「純資産」とよび、これが本当の意味での資産となるので、ライフプランニングを行う上でバランスシートの作成も重要です。

ただし、これからはじめてライフプランニングを行う人にとってはハードルが高いので、まずはライフイベント表とキャッシュフロー表の2点に絞って将来の人生設計を行うのが良いでしょう。

ライフプランニングのやり方

ライフプランニングを行うためには、ライフイベント表とキャッシュフロー表を作成する必要があります。

これらは日本FP協会の公式ホームページにライフイベント表やキャッシュフロー表のフォーマットが用意されています。

初心者向けにわかりやすく作られているので、これからはじめてライフプランニングを行う人はこれらを活用するのがおすすめです。

なお、日本FP協会ではあくまで見本を掲載しているだけなので、自分で好きなように表を作成しても問題ありません。

自分の夢や目標を追記できるようにメモ欄や備考欄を付け加えるのもおすすめなので、自分に合った形にカスタマイズしてみてください。

ライフプランニングをする目的は「人生の3大支出」に備えるため

ライフプランニングを行う目的は、大きくいえば「人生の3大支出に備えるため」です。

これらの費用は長い人生の中でトップクラスに高額な出費となるので、ライフプランニングを行って計画的に貯金しておくことが大切です。

それぞれの項目でどれくらいの貯金が必要になるのか、大まかな金額を解説していきます。

子供の「教育資金」

子供の教育資金は、長い人生の中でもトップクラスに大きな支出といえます。

厚生労働省や文部科学省の統計データを参照すると、子供が生まれて幼稚園〜大学を卒業するまで、すべて公立校の場合で約760万円、すべて私立の場合は2,000万円以上の費用が必要です。

学習費の総額
パターン 幼稚園 小学校 中学校 高等学校 大学 学習費総額
幼稚園〜高校まで全て公立 670,941円 1,927,686円 1,465,191円 1,372,140円 国立 2,143,200円 7,579,158円
公立 2,154,936円 7,590,894円
私立文系 3,260,276円 8,696,234円
私立理系 4,544,296円 9,980,254円
高校のみ私立、それ以外は全て公立 670,941円 1,927,686円 1,465,191円 2,909,733円 国立 2,143,200円 9,116,751円
公立 2,154,936円 9,128,487円
私立文系 3,260,276円 10,233,827円
私立理系 4,544,296円 11,517,847円
幼稚園のみ私立、それ以外は全て公立 1,583,748円 1,927,686円 1,465,191円 1,372,140円 国立 2,143,200円 8,491,965円
公立 2,154,936円 8,503,701円
私立文系 3,260,276円 9,609,041円
私立理系 4,544,296円 10,893,061円
幼稚園と高校が私立、それ以外は公立 1,583,748円 1,927,686円 1,465,191円 2,909,733円 国立 2,143,200円 10,029,558円
公立 2,154,936円 10,041,294円
私立文系 3,260,276円 11,146,634円
私立理系 4,544,296円 12,430,654円
幼稚園〜高校まで全て私立 1,583,748円 9,592,146円 4,219,299円 2,909,733円 国立 2,143,200円 20,448,126円
公立 2,154,936円 20,459,862円
私立文系 3,260,276円 21,565,202円
私立理系 4,544,296円 22,849,222円

参照:結果の概要-平成30年度子供の学習費調査|文部科学省参照:国立大学等の授業料その他の費用に関する省令|e-Gov法令検索参照:令和3年度 私立大学入学者に係る初年度学生納付金 平均額(定員1人当たり)の調査結果について|文部科学省

また、上記の費用は学費のみの金額で、実際には子供の習い事や学習塾、スポーツクラブなどの活動費なども必要となります。

子供の教育費以外で必要となる費用も足し合わせると、さらに多くのお金を貯蓄しておく必要があるでしょう。

小宮 崇之
ナビナビ保険監修
(株)コミヤ保険サービス代表取締役/損害保険プランナー
小宮 崇之

子どもの教育費は、人生の三大支出の一つに数えられるほどお金がかかります。子供が大学を卒業する前に世帯主が亡くなってしまうと、遺族年金はありますが、残された配偶者が子供を育てながら働いて教育費を捻出していかなければならず、非常に大変でしょう。

子供の教育費こそ、生命保険で備えておく必要があります。お金が無くて、教育を受けられなくなるリスクは絶対に避けるべきでしょう。また、住宅が賃貸の場合には、世帯主が亡くなった後に引き続き家賃が発生するので、それも保険や貯蓄などで備えておくことも重要です。

マイホーム購入やリフォーム用の「住宅資金」

マイホームを購入したりリフォームをしたりする際には、非常に大きなまとまった金額が必要です。

住宅資金として必要となる金額は、購入する物件の規模や地域によって大きな違いがありますが、大まかには「物件取得費用」と「住宅ローン費用」の2種類に分けられます。

住宅資金を構成する要素

また、上記に加えて頭金や火災保険料、新築マンションの購入時にかかる修繕積立基金など、もろもろの諸費用が発生します。

マイホームの購入は人生の中でもトップクラスに高額な買い物になることは間違いありません

住宅ローンを利用する際は返済負担率を手取りの20%以下に抑えることが理想的です。余裕を持った返済比率にすることで、金利の上昇や収入の減少などのリスクがあった時にも、問題なく返済ができるでしょう。また、市区町村が実施する補助金や助成金制度を活用するのがおすすめです。

自分や家族の「老後資金」

自分や家族の「老後資金」も非常に大きな支出額となります。

総務省統計局の令和2年度のデータによれば、老後に必要な1ヶ月あたりの生活費は、独身の人で約15万円、夫婦2人で約26万円です。

老後に必要と予想される生活費
項目 1ヶ月 1年間(65歳) 20年間(85歳) 30年間(95歳)
独身 144,747円 1,736,964円 34,739,280円 52,108,920円
夫婦 255,100円 3,061,200円 61,224,000円 91,836,000円

参照:Ⅱ総世帯及び単身世帯の家計収支|家計調査年報(家計収支編)2021年(令和3年)|総務省統計局

年間に換算した場合の金額は、独身で約174万円、夫婦2人で約306万円が必要な計算です。

仮に65歳で定年退職を迎えて、それから平均寿命とされる85歳までの20年間を暮らすことを考えると、独身の場合は約3,474万円、夫婦2人で約6,122万円がかかります。

その一方で、65歳以降から支給される公的年金(国民年金または厚生年金)は、令和2年度の厚生労働省の調査によれば、国民年金で約5.6万円、厚生年金で約14万円しか受け取れません。

年金受給額の平均月額
年度 老齢基礎年金(国民年金) 老齢厚生年金(厚生年金)
※国民年金を含む
平成28年 55,373円 145,638円
平成29年 55,518円 144,903円
平成30年 55,708円 143,761円
令和元年 55,946円 144,268円
令和2年 56,252円 144,366円

参照:令和2年度 厚生年金保険・国民年金事業の概況|厚生労働省

昨今の日本では平均寿命が延伸化しており、人生100年時代とよばれるほどの長寿大国となっています。

それを踏まえると、上記以上に多く老後資金が必要になることが予想できるので、現役で働いているうちからライフプランニングを行って、将来に備えておく必要性は高いでしょう。

ライフプランニングの作成が難しいと感じたらFPへの無料相談がおすすめ

ライフプランニングを行う目的は「人生の3大支出に備えるため」で、自分や家族の将来を豊かなものにするために必要不可欠なものです。

とはいえ、初心者の人がライフプランニングを始めようと思って、ライフイベント表は作成できてもキャッシュフロー表やバランスシートの作成は難しいといえます。

また、ライフプランニングを行う中で、家計の無駄をなくして節約したいけど何をして良いかわからないと悩んでいる人も多いのではないでしょうか。

そんななときは、お金に関する知識が豊富なファイナンシャルプランナーへの無料相談を活用するのがおすすめです。

ファイナンシャルプランナーの無料相談では、家族構成や家計状況から最適なライフプランニングを行うためのお手伝いをさせていただきます。

さらに、保険料をはじめとする毎月の固定費を節約するための具体的なアドバイスもさせていただきますので、積極的にご活用ください。

ライフプランニング後におすすめの資産形成の方法

ライフプランニングの意味や重要性を知って、現在の収入や貯蓄状況から将来に向けた資産形成を意識し始めた人も多いのではないでしょうか。

ここでは、ライフプランニングを行った後におすすめの資産形成の方法をご紹介します。

ライフプランニング後におすすめの資産形成の方法

つみたてNISA

つみたてNISAは、年間40万円(ひと月およそ3.3万円)までの非課税枠が利用できる積み立てに特化した制度のことです。

最長で20年間(税制改正後は25年間)の長期運用が可能で、最大800万円(税制改正後は1,000万円)までを非課税で運用することができます。

通常、金融資産で利益を得た場合は20.315%の税金が課せられてしまいますが、つみたてNISAなら納税分が軽減されるので、資産を減らさずに済むことが特徴です。

日本国内在住の20歳以上の人であれば誰でも少額で積立投資を始めることができ、金融庁が厳選したものの中から運用商品を選ぶことになるので初心者の人でも安心です。

積み立てた資産はいつでも換金が可能なので、将来のライフイベントに備えて今のうちから積極的に取り組んでみてください。

iDeCo

iDeCo(個人型確定拠出年金)は、つみたてNISAと同じく積み立てに特化した制度で、老後資金を貯蓄することを目的としています。

自分で決めた掛け金を拠出していくと、その金額が全額所得控除として申告することが可能です。

また、運用で得られた利益に対しては税金がかからず、資産を引き出す際にも一時金として受け取れば退職所得になるので、大きな所得控除が受けられます。

その一方で、老後資金の貯蓄を目的とした制度であるため、原則として60歳になるまで一切の換金ができないことが欠点です。

iDeCoを始めるためには専用口座を開設する必要があり、もろもろの手数料や維持費用も必要なので、その点はあらかじめ確認しておきましょう。

小宮 崇之
ナビナビ保険監修
(株)コミヤ保険サービス代表取締役/損害保険プランナー
小宮 崇之

老後資金の資産形成において、国が推奨しているのが「つみたてNISA」や「iDeCo」です。つみたてNISAは、投資収益の税金が非課税になりますし、iDeCoは掛け金の全額が所得控除になるので、課税前のお金で貯蓄できるとも言えるでしょう。

これら2つは、基本的に自らインターネットで申し込み手続きをしなければならず、一定の手間や知識が必要となるため、自分で調べても分からない人はFPに相談しても良いでしょう。老後資金を準備していく上でこの2つの制度は税金メリットが大きいので、優先的に利用していくことで、貯蓄しやすくなります。

財形貯蓄制度

財形貯蓄制度は、本制度を導入している会社に勤めている人だけが利用できる制度です。

毎月の給料から一定額が天引きされる形で、自動的に財形貯蓄口座へお金を貯めていくことができます。

自分でお金を貯金用口座に移動させる必要がないので、手元にお金があると使い込んでしまう人や、貯蓄口座に移動させる手続きが面倒に感じている人にはおすすめの制度です。

財形貯蓄制度を利用する際には、目的に応じて「財形住宅貯蓄」「財形年金貯蓄」「一般財形貯蓄」のいずれかを選びます。

選んだ財形貯蓄によって、最大550万円までの積立金にかかる利子が非課税となったり、住宅ローン融資が受けられるなどのメリットがあります。

その一方で、金利が低いことや元本割れのリスクがあること、何より利用できる人が限られている点がデメリットです。

とはいえ、その会社に勤め続ける限りは着実に貯金していくことが可能なので、勤務先の会社で本制度が導入されているかを担当部署まで確認してみてください。

貯蓄型保険

貯蓄型保険は、終身保険や養老保険、個人年金保険など、万一のときのリスクに備えながら、将来に向けた貯蓄を同時に進められる保険商品の総称です。

これらの保険商品は、一定期間を満了した際の「満期保険金」や、解約時の「解約返戻金」といった形で、それまでに払い込んだ保険料が戻ってくるという特徴があります。

保険契約が継続している間は死亡保障を備えられるので、事故に巻き込まれたり病気になったりしてしまった際にも安心です。

一方で、通常の掛け捨て型保険に比べて毎月の保険料が割高で、家計状況を圧迫する要因になりかねない点には注意が必要です。

保険にしかない保障という非常に大きなメリットがある一方で、契約してから一定期間内に解約すると、元本割れするリスクといったデメリットもあるので、それぞれの特徴をよく理解した上で検討するようにしてください。

まとめ

ライフプランニングとは、今後の長い人生を過ごしていく中で起こりうるライフイベントと、それに必要なお金を書き出して人生設計を行うことを意味します。

ライフイベント表の作成とキャッシュフロー表を作成することで、今後の人生を豊かに過ごすために必要なおおよその貯金額なども把握できます。

人生の3大支出とされる「教育資金」「住宅資金」「老後資金」に備えるために必要不可欠なものなので、ライフプランニングの意味を知ったことをきっかけに、今後の人生について検討してみましょう。

自分ひとりでライフプランニングをするのが難しいと感じた場合には、無料で相談ができるファイナンシャルプランナーをご活用ください。

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保険は本当に不要なの??

パンフレット その保健不要論本当に正しいですか?
小宮 崇之

小宮 崇之

大学卒業後、信用金庫に入社。金融機関から独立して、中立的な立場でお客様目線の営業をしたいという思いから、保険代理店として独立を決意。保険会社の代理店営業職を経て、損保ジャパンの研修生を5年間経験し、2020年9月に㈱コミヤ保険サービスという保険代理店を設立致しました。現在は、損害保険、生命保険の代理店を経営しております。また、保険代理店の実務経験を生かして、FPとして執筆業や講師業にも取り組んでおります。
所有資格
CFP®(公認ファイナンシャルプランナー) 、TLC(生命保険協会認定FP)、損害保険プランナー、証券外務員一種、日商簿記検定簿記2級
専門分野・得意分野
損害保険、生命保険、投資、税金
中村 翔也

中村 翔也

携帯代理店法人部門にて営業職として2年半勤務後、2017年12月よりwebライターとして独立。通信ジャンルをメインに金融系、保険記事を毎月30本以上執筆。
所有資格
ファイナンシャル・プランニング技能士3級
専門分野・得意分野
保険全般・金融全般・通信全般
ナビナビ保険編集部

ナビナビ保険編集部

ナビナビ保険編集部は「どこよりも分かりやすい保険情報を届けること」をコンセプトにコンテンツの配信を行っています。

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