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更新 更新:2022.07.11

車の維持費は月々どれくらいかかる?平均費用や節約のコツを解説

車の維持費は月々どれくらいかかる?平均費用や節約のコツを解説
監修者

小宮 崇之

(株)コミヤ保険サービス代表取締役/損害保険プランナー
所有資格
CFP®(公認ファイナンシャルプランナー) 、TLC(生命保険協会認定FP)、損害保険プランナー、証券外務員一種、日商簿記検定簿記2級
専門分野・得意分野
損害保険、生命保険、投資、税金
執筆者

中村 翔也

ファイナンシャルプランナー
所有資格
ファイナンシャル・プランニング技能士3級
専門分野・得意分野
保険全般・金融全般・通信全般

自動車を購入すると、購入費用以外にも車の維持費用がかかります。

ガソリン代や駐車場代はもちろんのこと、自動車税や保険料といった支払いも発生します。

想像するよりも高額な維持費用が発生するケースも珍しくないので、あらかじめ内訳を把握して、維持費用の支払いに備えておかなければなりません。

そこで今回は、自動車の維持費用の内訳と、節約するためのコツについて解説していきます。

車の維持費の内訳

一般的に、自動車を購入した後には次のような維持費用が発生します。

それぞれの内容についてわかりやすく解説していくので、これから自動車を購入しようと考えている人は、しっかりと確認しておきましょう。

自動車税

自動車を購入すると、維持費として「自動車税」や「自動車重量税」がかかります。

自動車税は、軽乗用車(軽自動車)・普通乗用車(普通車)などの区分で分けられており、自動車の総排気量によって税額が変動します

以下、2021年11月時点における最新版の自動車税・軽自動車税をまとめましたのでご覧ください。

自動車税・軽自動車の一覧
用途区分 総排気量 2019年930日以前の新規登録者の税額 2019年10月1日以降の新規登録者の税額
軽自動車 一律 10,800円 10,800円
普通車 1,000cc以下 29,500円 25,000円(-4,500円)
1,000cc超1,500cc以下 34,500円 30,500円(-4,000円)
1,500cc超2,000cc以下 39,500円 36,000円(-3,500円)
2,000cc超2,500cc以下 45,000円 43,500円(-1,500円)
2,500cc超3,000cc以下 51,000円 50,000円(-1,000円)
3,000cc超3,500cc以下 58,000円 57,000円(-1,000円)
3,500cc超4,000cc以下 66,500円 65,500円(-1,000円)
4,000cc超4,500cc以下 76,500円 75,500円(-1,000円)
4,500cc超6,000cc以下 88,000円 87,000円(-1,000円)
6,000cc超 111,000円 110,000円(-1,000円)
参照:新車の「自動車税」が毎年減税!|大きく変わった、クルマの税(経済産業省)参照:自動車の税って何があるの?|大きく変わった、クルマの税(経済産業省)

上記の表の通り、軽自動車は一律10,800円の軽自動車税が発生し、普通車の場合は総排気量によって25,000〜110,000円の間で変動します。

なお、自動車税や軽自動車税は、4月1日時点における自動車の所有者に対して課税され、原則として翌月の5月中に納税しなければなりません

2019年(令和元年)以降に購入した車の自動車税が減税

2019年(令和元年)10月より、自動車にかかる税額が大きく変更されました。

上述の一覧表の通り、2019年10月1日以降に自動車を購入した場合、それ以前と比べて、自動車税が1,000〜4,500円も軽減されるようになりました

全排気量で自動車税が引き下げられるのは、1950年の制度創設以来、初めてのことで、自動車購入における税負担が緩和されています。

また、消費税率引き上げ時に「自動車取得税」が廃止され、燃費が良い車(エコカー)であるほど税負担が軽減されるようになっています

さらに、エコカー減税やグリーン化特例の適用期間も延長されたため、様々な観点で自動車税が大きく減税される運びとなっています。

自動車重量税

自動車の維持費用として、車の重量に応じて発生する「自動車重量税」もあります

自動車重量税は、自動車を購入する際に3年分、以降は車検を行うタイミングで2年分の自動車重量税を納めることになります。

自動車購入時と車検時それぞれで税額が変動するので、以下の一覧表で事前にご確認ください。

自動車重量税(新車新規登録時)
区分 重量 エコカー エコカー(本則税率から軽減) エコカー外
75%現 50%減 25%減 軽減なし
3年自家用 軽自動車 免税 1800円 3,700円 5,600円 9,900円
0.5t以下 - 3,700円 5,600円 12,300円
~1t - 7,500円 11,200円 24,600円
~1.5t - 11,200円 16,800円 36,900円
~2t - 15,000円 22,500円 49,200円
~2.5t - 18,700円 28,100円 61,500円
~3t - 22,500円 33,700円 73,800円
2年自家用 軽自動車 1,200円 2,500円 3,700円 6,600円
0.5t以下 - 2,500円 3,700円 8,200円
~1t - 5,000円 7,500円 16,400円
~1.5t - 7,500円 11,200円 24,600円
~2t - 10,000円 15,000円 32,800円
~2.5t - 12,500円 18,700円 41,000円
~3t - 15,000円 22,500円 49,200円
1年自家用 軽自動車 1,200円 2,500円 3,700円 5,200円
0.5t以下 - 1,200円 1,800円 2,600円
~1t - 2,500円 3,700円 5,200円
~1.5t - 3,700円 5,600円 7,800円
~2t - 5,000円 7,500円 10,400円
~2.5t - 6,200円 9,300円 13,000円
~3t - 7,500円 11,200円 15,600円
※2021年5月1日からの自動車重量税を参照しています参照:新車新規登録を受ける場合|自動車重量税額について|国土交通省
自動車重量税(新車新規登録時)
車体重量 エコカー エコカー
(本則税率)
エコカー外
右以外 13年経過 18年経過
軽自動車 免税 5,000円 6,600円 8,200円 8,800円
0.5t以下 5,000円 8,200円 11,400円 12,600円
~1t 10,000円 16,400円 22,800円 25,200円
~1.5t 15,000円 24,600円 34,200円 37,800円
~2t 20,000円 32,800円 45,600円 50,400円
~2.5t 25,000円 41,000円 57,000円 63,000円
~3t 30,000円 49,200円 68,400円 75,600円
※2021年5月1日からの自動車重量税を参照しています
参照:継続車検を受ける場合|自動車重量税額について|国土交通省

保険料

自動車で必要な「保険料」には、大きく分けて次の2種類が挙げられます。

自動車に必要な保険料

  • 自賠責保険(強制保険)
  • 自動車保険(任意保険)

それぞれの保険料について解説していきます。

自賠責保険(強制保険)

「自賠責保険」は、自動車を運転する人全員がもれなく加入する保険のことで、「強制保険」とも呼ばれています

自動車の種類や契約期間に応じて保険料が変動するので、以下の一覧表で確認しておきましょう。

自賠責保険(強制保険)の保険料
契約期間 12ヵ月契約 24ヵ月契約 36ヵ月
自家用乗用自動車 12,700円 20,010円 27,180円
軽自動車(検査対象車) 12,550円 19,730円 26,760円

小型二輪自動車
(251cc以上のバイク)

7,270円 9,270円 11,230円
原動機付自動車 7,070円 8,850円 10,590円
参照:自賠責保険基準料率表(2021年1月28日適合性審査終了)|自賠責保険基準料率|損害保険料率算出機構

なお、自賠責保険の保険料は、車検を行うタイミングで、次回の車検までの分を払い込むのが一般的です。

自動車保険(任意保険)

「自動車保険(任意保険)」は、自賠責保険では補填しきれない範囲および賠償金額をカバーすることを目的とした保険です。

自賠責保険は相手のケガや死亡における賠償責任を補填してくれますが、補償限度額が無制限ではなく、決まっていること(死亡:最高3,000万、後遺障害:最高4,000万、ケガ:最高120万)から任意保険が必要です。
また、自賠責保険は、自分と相手の自動車本体、自分自身のケガについては一切の補償が受けられません。

自動車保険は任意加入なので、未加入でも罪に問われることはありませんが、補償範囲が全く違うことから、万が一の時に備えて自動車保険にも加入するのが一般的です。

損害保険料率算出機構の調査によると、任意保険の主な補償である対人賠償責任保険の付帯率は、以下のとおりです。

  • 自家用普通乗用車:83.0%
  • 自家用小型乗用車:78.9%
  • 軽四輪乗用車:77.6%

※出典: 損害保険料算出機構「2021年度自動車保険の概況

また、損害保険料率算出機構の調査データを参考にすると、任意自動車保険の保険料は平均して60,000〜75,000円程度となっています。

  • 普通車:平均73,600円(保険料1,237,365,537,000円÷契約台数16,812,078台)
  • 軽自動車:平均57,557円(保険料904,287,256,000円÷契約台数15,711,147台)

参照: 自動車保険統計 第13表 任意自動車保険 用途・車種別統計表(2019年度)|損害保険料率算出機構

なお、自動車保険の保険料は、保険会社や補償内容、契約時における運転者の年齢などによって大きく異なります。

上記はあくまで参考程度に留めておき、詳細については保険会社まで問い合わせをするのが良いでしょう。

燃料・ガソリン代

自動車を運転する上で欠かせないのが「燃料・ガソリン代」です。

ガソリン代は都道府県によって変動し、1ヵ月でどれくらいのガソリン代がかかるかは、自動車の燃費具合や走行距離によっても変わります

例えば、レギュラーガソリン代が160円/1Lと仮定して、自動車の燃費が20km/1L、年間走行距離が10,000kmの場合は、10,000km÷20km×160円で年間80,000円のガソリン代となります。

電気自動車の場合は充電にかかる電気代が必要となるので、どれくらいの費用がかかるかをある程度シミュレーションしておくのが良いでしょう。

駐車場代

自動車を購入した後は、車を停めておくための「駐車場代」も発生します。

日本駐車場検索のデータを参照すると、東京都内の月極駐車場相場情報は次のとおりです。

  • 機械式:月額平均36,710円
  • 平面:月額平均28,832円

ただ、駐車場代金はお住まいの市区町村によって大きく異なります。

また、同じ地域であっても、青空駐車場や舗装されておらず砂利のままだったり、駅から離れていたりすると、駐車場代金は安くなる傾向にあります

小宮 崇之
ナビナビ保険監修
(株)コミヤ保険サービス代表取締役/損害保険プランナー
小宮 崇之

東京都では、「駐車場代の負担」が車を持つことの一番の足かせになっています。都内の平均の駐車場代は約3万円なので、この金額を毎月の家賃とは別に払い続けることができる人は多くないでしょう。都内で車を所有するには、それなりの年収が必要なため、車離れと言われるのです。都内では、車の所有から共有へと変わってきており、レンタカーやカーシェアリングが沢山あります。車を乗りたい人は多くいるので、そうしたところが受け皿になっているのです。

車検代

自動車を購入すると、定期的に「車検代」がかかります。

車検代として発生する支払いの一例は、次のとおりです。

車検代として発生する支払いの一例

  1. 法定費用(自動車重量税・自賠責保険料・印紙代など)
  2. 車検基本料金(車の基本点検技術料、整備技術料、代行手数料など)
  3. その他の諸経費(部品交換、検査手数料など)

これらの費用を合わせると、2年ごとや3年ごとの車検時に、毎回数万円以上の支払いが発生する計算となります

また、車検をした際に自動車で不具合が見つかった場合は、修理代金としてさらに費用が上乗せされることになるので気をつけましょう。

ローンの利息

自動車を購入する際、ローンを利用した場合には利息負担も発生します。

利息の金額については、自動車ローンの金利によって異なります。自動車ローンを借り入れる際は、金利が年利が何%なのかを、よく確認することが大切です。

場合によってはローンの借換えを検討するなどして、金利を少しでも安くできないかを検討してみましょう

小宮 崇之
ナビナビ保険監修
(株)コミヤ保険サービス代表取締役/損害保険プランナー
小宮 崇之

車の維持費を一覧で見ると、これだけ多くあることに、驚いた人もいるでしょう。車はあれば、とても便利で生活しやすくなる半面、多くの費用がかかることを知っておきましょう。車の購入には、車の価格だけでなく、毎年の維持費も払えるのか考えてからにしましょう。車の維持費は、駐車場代や自動車税など車を動かさない間もかかります。車は所有するだけで、お金がかかるものなので、購入には慎重に検討した方が良いでしょう。

車の維持費を節約する方法

ここまで、自動車を購入した後にかかる「車の維持費」について解説しました。

数多くの項目があることに加え、それぞれで数千〜数万円の支払いが発生するので、年間で考えると車の維持費用は非常に高額となります。

そこで、車の維持費を少しでも節約するために、次の3つの方法をお試しください。

重量が軽い車や軽自動車を選ぶ

自動車の維持費用として、大きな割合を占めるのが「自動車税」や「自動車重量税」です。

これらの税金は、自動車の重量や車種によって税額が大きく変わります。

そのため、自動車本体の重量が軽い車種や、軽自動車を選ぶことで、自動車の維持費として発生する税負担を減らすことができます

ただし、自動車の用途によってはコンパクトカーだと不十分なケースも考えられるので気をつけましょう。

燃費のいい車を選ぶ

これから自動車を購入するのであれば、燃費の良い車を選ぶことで、自動車の維持費の節約につながります。

例えば、燃費や排ガス性能の良い自動車を購入すると、税金の負担を時限的に軽減する特例措置として、次の特例が使えるようになります

自動車における税負担を軽減する特例措置

  • エコカー減税:自動車重量税・自動車取得税に対して適用される減税特例
  • グリーン化特例:自動車税・軽自動車税に対して適用される減税特例

例えば、車両価格が税抜200万円・重量1.5t・排気量1,500ccで、燃費達成度が2020年度燃費基準+30%を達成している自動車を購入する場合の軽減率は、次のとおりです。

例)エコカー減税
  本来の税額 エコカー減税による減税分
自動車取得税 (車両価格200万円×0.9)×3%=54,000円 
本来の税額
54,000円×0.5=27,000円
自動車重量税  3(1.5t/0.5t)×2,500円×3年(初回車検時)=22,500円/3年 本来の税額 
22,500円×0.5=11,300円/3年

また、上記のケースで自動車を購入した場合、グリーン化特例による軽減率は約22,500円となります。

非常に大きな金額を節税できるようになるので、これから自動車を購入される際は、エコカー減税やグリーン化特例といった減税制度を利用できる車種を選ぶのもおすすめです。

自動車保険を見直す

現在加入中の「自動車保険」を見直すことでも、自動車の維持費用の節約につながります。

自動車保険は、民間の損害保険会社が販売しているので、ほぼ同等の補償内容でも保険会社によって、月々の保険料が変わってきます

代理店型の自動車保険に加入している人は「代理店手数料」が発生している場合があるので、ネット型の自動車保険に乗り換えれば、手数料分を節約することが可能です。

また、子供が産まれた際に加入した自動車保険を長期契約している場合、子供が独立したあとは補償内容が過剰となっていることも考えられます。

その時々に合わせて補償内容を見直すことで、非常に大きな金額の節約につながるので、一度も保険の見直しをしたことがない人は、これを機に自動車保険の見直しをしてみてはいかがでしょうか。

小宮 崇之
ナビナビ保険監修
(株)コミヤ保険サービス代表取締役/損害保険プランナー
小宮 崇之

自動車保険は車の維持費を削減するために、とても重要なポイントです。概ね、ネット通販型に変更するだけで約2割程度の保険料の削減に繋がるケースが多いでしょう。また、補償内容についても、よく検討しましょう。特に車両保険の有り無しや車両保険の補償内容について、精査をしていきましょう。自動車保険で一番保険料が高い補償は車両保険です。車両保険にも免責金額の設定や車対車限定の特約を付帯することで、保険料を安くできますので、検討しましょう。

まとめ

自動車を購入すると、様々な支払いが発生するので、年間数万円から数十万円もの維持費用がかかります。

車の維持費用は、自動車を運転し続ける限り、一生発生し続けるものなので、少しでも節約して月々の負担を減らせるように工夫することを心がけましょう。

特にこれから自動車を購入する場合は、重量の低い自動車や、燃費の良い自動車を選ぶことで、長い目で見た時の維持費用を大幅に減らせます。

また、長期間に渡って契約している自動車保険がある場合は、これを機に補償内容を見直すことをおすすめします。

小宮 崇之

小宮 崇之

大学卒業後、信用金庫に入社。金融機関から独立して、中立的な立場でお客様目線の営業をしたいという思いから、保険代理店として独立を決意。保険会社の代理店営業職を経て、損保ジャパンの研修生を5年間経験し、2020年9月に㈱コミヤ保険サービスという保険代理店を設立致しました。現在は、損害保険、生命保険の代理店を経営しております。また、保険代理店の実務経験を生かして、FPとして執筆業や講師業にも取り組んでおります。
所有資格
CFP®(公認ファイナンシャルプランナー) 、TLC(生命保険協会認定FP)、損害保険プランナー、証券外務員一種、日商簿記検定簿記2級
専門分野・得意分野
損害保険、生命保険、投資、税金
中村 翔也

中村 翔也

携帯代理店法人部門にて営業職として2年半勤務後、2017年12月よりwebライターとして独立。通信ジャンルをメインに金融系、保険記事を毎月30本以上執筆。
所有資格
ファイナンシャル・プランニング技能士3級
専門分野・得意分野
保険全般・金融全般・通信全般
ナビナビ保険編集部

ナビナビ保険編集部

ナビナビ保険編集部は「どこよりも分かりやすい保険情報を届けること」をコンセプトにコンテンツの配信を行っています。

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